エンカルナシオンってどんなところ?

エンカルナシオンの地図

エンカルナシオンの写真・旅行記

アルゼンチンからパラグアイへ トリニダード遺跡観光とイタイプーダム見学 トリニダード遺跡は、なかなか見ごたえあり。 アルゼンチンからは あえて陸路で行かず 川を渡っていくイレギュラーな方法で入国を試みたところ 入国にえらい時間がかかってしまった 印象としてパラグアイは いいヒトが多いと思った。 イタイプーダムでは 「日本から来た」 「XX重工で以前働いていた」と伝えると メチャクチャク親切に対応してくれて もうしわけない気持ちになった。

この遺跡は どうやら  あまり世間に知られていないのではないか と そんな印象を持ちました まず管理している方の姿があまり見えず 観光客の姿が見えず ゴミもさほどなかったような気がします まあずいぶん前のことなので 正直 あまり覚えていませんが

世の中には ダム マニアと呼ばれる方がいるらしい いやイタイプーダムでも たくさんの写真を 撮ったような気がするのですが そんな写真も マニアの方には重要なのかなあ~ と ちょっと別の意味で興味がわきます 

ダム

トリニダーといえばこのつぼの様なオブジェ。 何を意図しているのか私には分かりませんが、彫り物がキレイなのでお気に入りです。

ポツネンと放置してあった魚。 うーん、謎だ。何故に魚!? でも妙に風景にマッチしています。

偉い人。 カンカン照りにも汗一つかかないその真っ直ぐな生き方が素敵です。

何かの入り口。装飾がなかなかいいでしょ? いい具合に風化している感じです。 中へは入れませんでした。

ちょっと不安定になってます。 下のほうにいろんな天使がいます。かわいいですね。

水を入れる器。 昔は色もついてたのでしょうか?

周りはこんな感じの草原になっています。 緑の香いっぱい。

監視塔だったか貯蔵庫だったか… 中に上に登れるように、なっていたであろうハシゴがありましたが、朽ち果てかけていてとても登る勇気はありませんでした。。。

左上の階段に座っていますが、風景に同化しちゃってますね… ここからの眺めは良かったです。 立ち入り禁止ではありませんでした。

上から見たところ。