サンパウロ/コンゴニアス空港ってどんなところ?

##サン・パウロ (空母) サンパウロ (空母):ブラジル海軍の航空母艦。旧フランス海軍クレマンソー級航空母艦フォッシュ (空母) フォッシュ。

サンパウロ/コンゴニアス空港の地図

サンパウロ/コンゴニアス空港の写真・旅行記

友人を訪ねてサンパウロまで。(書きかけ) *移動* モンテビデオ/ウルグアイから30時間の長距離バスでサンパウロまで移動。南米では長距離バスで大概どこの国でも行くことが出来る(拉致されてもよい場所も含め)。バス会社も多数あり、バスもクリーンで気持ちよく、アテンダントが同乗していて食事と飲み物も提供される。ほとんどフライトと変わらない。

サンバスクール。 2月のカーニバルに向けてそこらここらのサンバスクールに人が集まってきます。 個人的にはリオのカーニバルのような山車のパレードがメインの生のサンバの興奮とは少し距離があるものより、サンバスクールで間近に感じる生の躍動感と音楽がよいですね。

サンバスクール。

サンバスクール。 サンパウロはゲイコミュニティも多いのですね。

Mercad Municipal サンパウロ市民の胃袋を支える市場。肉魚スパイスなんでもそろいます。

撮影は喜んで受け入れてくれます。

トラックの上にはゴーゴーダンサーが。

よく見たら、学校の先生だった。 みたいな感じの人です。

有名なスーパーヒーローも こういうところで出現。 でもシッポはなかったような。。。

そこら中で飲み物が売られています。

お祭りにはちゃんと趣旨があることを忘れてしまいそう。

鼻が。。。

芸がこまかい。。。

その辺りで飲み物が売られる

無料でコンドームを配る

立ちション中。 ん!!!!?

「東麒麟」という日本酒(SAQUE AZUMAKIRIN)も試してみた。日本酒だが・・・なんというか、15度はあるのだが、香りがのほかな日本酒で、味はちょっと「薄い」感じ。

リベルダージ地区を出たところに、「和風」?マクドナルド発見。

出発地は関西国際空港でした。はじめての関空が珍しく、入り口の吹き抜けを撮り、

たこ焼きを食べてから、ANA便で出発。

アシアナ航空に乗るのもお初、行きのANAはスナックだけだったのに、こちらは成田行きのせいか?食事が出ました。機内食にしてはかなりGood

成田からはエアーカナダで、バンクーバーに到着

トロントの空港はこんな感じ。(発券カウンター)

ブラジル・サンパウロはリベルダージ(日本人街)の屋台。

ブラジル・サンパウロの今川焼。1個2レアル。

ブラジル・サンパウロはリベルダージの日本食。

いらっしましたっ、チューリッヒ! 英語でようこそ ドイツ語でようこそ フランス語でようこそ イタリア語でようこそ ロマンシュ語でようこそ ※スイスでは各地方の地理的・歴史的な理由から使用言語が分かれているため、ドイツ語(63.6%)、フランス語(19.2%)、イタリア語(7.6%)、ロマンシュ語(0.6%)の4つの公用語が定められています。ロマンシュ語は、南東部にあるグラウビュンデン州のごく一部の人々の間で使われているだけであり、絶滅の危機にあるそうです。(ウィキペディアより引用)

おっされーなデザイン♪    ↓ Tayler Brule(タイラー ブリュレ)氏 WINKREATIVE(ウィンクリエイティブ)代表 http://www.winkmedia.com/ カナダ出身。1989年イギリスへ移住。英国BBSテレビ局の番組"Repotage"に勤務した後、"The Guardian"、"Stern"、"The Sunday Times"、"Vanity Fair"に執筆を開始する。1996年、WallPaper* magazineを創刊。創刊直後に大成功を収め世界50カ国以上の国で発売。この雑誌はさまざまな賞を受賞し、デザインにおける国際共通言語となった。 2002年5月、1998年に創立したWink Media(ウィンクメディア)に専念するためWallPaper*magazineの株を売却。2002年11月に社名をWINKREATIVE(ウィンクリエイティブ)に社名変更。主なクライアントとしてスイス国際航空、スカイワン、マーク&スペンサー、バリー、SPANAIR、ジェームスパース、ステラマッカートニー、ブリングルなど。 2008年1月には、日本テレビの番組「NEWS ZERO」で特集が放映されてました。

世界の航空会社のラウンジでも最長クラスの28.6メートルもあるバーカウンター。 ・・・長いっ!! とってもスタイリッシュ、 なぜかスモーカーが多くいらっしゃっいました、 この写真撮影時はたまたま人が少ないタイミングゥ。 このバーカウンターを抜けるとファーストクラスラウンジの入り口があります。

次のフライトまで7時間くらいあるし、せっかくなので入国してみました。

・・・だいぶデカいですね、車両。

まずルフトハンザラウンジへ

う~ん、これまた良い感じですね☆

チューリッヒ国際空港の中 ARCHITECT → NICOLAS GRIMSHAW 2004年完成のエアサイドセンターは、全ターミナルやゲートをつなぐ連絡通路であるとともに、免税店やレストランが軒を連ねるエリアとなっている。エレガントな曲線を描く鉄骨のフレームとガラスによる抜けの良い空間は、空港のアイコンとなっている。     (BRUTUS 2006 6/1より引用)

広いなぁ~ ショップがいっぱい♪ でもお買い物はしてません・・・

そしてSWISS LOUNGEへ。

お邪魔しまっす、 ファーストクラスラウンジ!

すっごく落ち着いた雰囲気でした。

セルフタイマーで撮影 馴染んでる感じ??? ・・・しませんね。

ベテランのCAさんと一緒に記念撮影。

日本の真裏、南米大陸! ようやくサンパウロに到着です。

サンパウロ-グアルーリョス国際空港ターミナルの外観

チューリッヒ国際空港 ●総面積:783ha ●旅客数:57,454人 ●航空会社数:90 ●開港年:1953年 ●滑走路:3,600m×1本      3,300m×1本      2,800m×1本    (BRUTUS 2006 6/1引用)

もう十分に観光はしていて、 サンパウロに関してはあまり調査もしていなかったので、 取りあえずリベルダージだけ回ろうと思った。 空港からバスでタツアペに行き、そこから地下鉄でセー広場まで。 カテドラルを見つつ、リベルダージへ移動。 日本でも見かけない日本風マックを見たり、大阪橋を見たり。これで観光は十分かなといった感じになった。

観光は終了し、お土産購入の旅にシフト。 タツアペ駅のところにショッピングセンターみたいのがあったことを思い出し、向かってみることに。 タツアペにはやはりショッピングセンターがあったので、時間もないしそこでお土産を購入することにした。 残念ながら、地球の歩き方に載っているようなブラジルブランドの服屋とかはなかったが、店自体はたくさんあったので、見て回るのにはそれなりに時間がかかる。 疲れたので上の階のフードコートで食事。 いろんな国の料理があるが、最後なのでブラジル料理を食べることにした。値段はサンルイスで食べたときより高くキロ30レアルだった。とはいえ、ビールを足しても1000円でこれだけ食べられたら満足だ。 時間もなくなってきたのでまたバスへ向かう。 9時半くらいだったのでバスはまああるだろうと思って向かっていたが、運良くバスは止まっていてすぐに乗れた。大きな荷物を持っている人も多かった。みんなこんなものなのだろう。

まずはサンパウローリスボン間をフライト

TAPポルトガル航空を利用したのだがこの機材って数日前にエアフランスがサンパウローパリ行きで大西洋上空で空中分解したのと同じ機体では、、、

頼むから無事に着陸してくれという願いとともに高度を上げていくA-330

TAP PORTUGAL航空国際線の機内食は結構美味しい

行先はまだ長いんだからと自分に言い聞かせたのにすっかり寝てしまって翌日の朝食

最後の長距離フライトと自分に言い聞かせ、ウィーンからバンコク行きに乗り込む

このころになると機内食を見るのも苦痛になってくる オーストリア航空の機内食

そして朝食  見るのも写真撮るのも苦痛になってくる

トリプル7は無事バンコクへ着陸したのだが、体はボロボロ