リンスってどんなところ?

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リンスのブログ旅行記

クリスマスカード11 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

湖水地方(イングランド)のリンスウエイトハウスさんから。 プリンスエドワード島( 東カナダ)のPEIセレクトツアーズさんから。 セイシェルのクレオール・ツアーズさん から2枚目。 (佐々木 優嘉) お忙しい中、毎日のお願いで、恐縮ではございますが、 ...

中国・香港・マカオ - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

イギリス湖水地方のリンスウエイトハウス・ホテルさんから。 ドバイのアラビアン リンク・ホリデーズ社さんから。 ウクライナのアクズール・トラベルさんから。 クロアチア政府観光局さんより。 アルメニアのファンツアーさんから。 ...

お得でVIPなホテル40 - フランクフルト,リスボン - 旅行記・いつも ...

2008年9月9日 ... こんなに豪華なものは体験していませんが、使い心地のよいシャンプーやリンスを 持ちかえり、さりとて日常はあまり ... もしここに宿泊して、シャンプーやリンスのみ ならず、ポートワインを毎日2本ゲットできたら、それこそ笑いが止まら ...

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日帰り入浴受付11:00~14:00ご利用時間14:30まで・最終ご退館時間15:00※木曜定休入浴 料¥1000円◇バスタオル・フェイスタオル付◇大浴場には、シャンプー・リンス・ボディ ソープを備えつけております。 ...

南アジア - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

湖水地方(イングランド)のリンスウエイトハウスさんから。 プリンスエドワード島( 東カナダ)のPEIセレクトツアーズさんから。 セイシェルのクレオール・ツアーズさん から2枚目。 (佐々木 優嘉) お忙しい中、毎日のお願いで、恐縮ではございますが、 ...

ハッピークリスマス「静夜思」 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅の ...

2008年12月25日 ... イギリス湖水地方のリンスウエイトハウス・ホテルさんから。 ドバイのアラビアン リンク・ホリデーズ社さんから。 ウクライナのアクズール・トラベルさんから。 クロアチア政府観光局さんより。 アルメニアのファンツアーさんから。 ...

備えあれば憂い無し… - 奥様は海外添乗員

ヨーロッパの、特にイタリアあたりのホテルには各部屋に親切丁寧な洗面用具一式なんて 置いてないもんね。3つ星クラス、場合によっては4つ星でも用意されてるのはタオルと 石鹸・シャンプー(兼リンス兼ボディシャンプー)だけ。それさえ最近は1回分が ...

リンスの写真・旅行記

【2日め】 この日のテーマはハリファックスからシャーロットタウンまでの移動。 瀬戸大橋ならぬコンフェデレーション橋が必見ポイント! シャーロットタウンは、「小さい」「半日で十分」って情報を得ていたけど、 街並み的には、街道が広いので「狭い」という感覚はなかった。 ただし、地図もなしにふらふら出歩いて、気が付いたら観光ポイントは全部網羅してたという規模間。 この土地の太陽は強烈で、それ以上に風が強靭。 風が吹かなければ、夏のなごりのいい感じの気候だけど、 ひとたび風が吹くと、上着を2枚くらい羽織りたくなる気候に激変。 寒さのあまりに、涙がこぼれそうになったりしたし... この寒暖の差と、太陽光線を浴びて、体力減退。 夜、遊びに行こうと思っていたら、ぐったりしちゃってなんと18時に寝てしまった。 -------------------------------------------------------------------   【1日め】 成田→ハリファックス ★【2日め】 ハリファックス→シャロットタウン         シャーロットタウン探索(1)   【3日め】「赤毛のアン」ツアー、ミュージカル   【4日め】 PEI島内観光         (オーエル歴史村、サマーサイド、コンフェデレーションブリッジ、 ヴィクトリア港)         シャーロットタウン探索(2)   【5日め】 シャロットタウン→ハリファックス         ハリファックス探索(1)   【6日め】 ルーネンバーグ、マホンベイ         ハリファックス探索(2)     【7日め】 ハリファックス探索(3)   【8日め】 ハリファックス→成田   【9日め】 成田到着 -------------------------------------------------------------------

■ホリデイイン 朝食ビュッフェ 甘いパン、ソーセージ等のしょっぱい系軽食、シリアル、フルーツ、ドリンク...etc 食堂はホテル全体からしてこじんまりしてたけど、 落ち着いて好きなものを選ぶことが出来た。 なんとなく本調子ではなくて、いろいろ食べれなかったのが残念!

■ホリデイイン出発 PEI Shuttleが7:30にpick-upしてくれる約束。 Skypeで電話予約した時、「この日は、Holiday Weekendだし、絶対に7:30に準備して待っているように!」って強く言われたので、時間前に待ってたけど、Shuttle現れず。 10分くらい経過して不安がよぎったので、フロントの人に問い合わせをしてもらうようにお願いしたところ、Shuttleが現れた。 おじさんがフロントシートに座ってたたけど、 「自分はフロントシートを予約してたー」って主張してどいてもらったv

■PEI Express Shuttle 乗客は10数名で、私の後ろにチャイニーズの女の子2人組が居た。他は、地元の人々って雰囲気だった。 http://www.peishuttle.com/about_us.html

■ドライブイン 途中の休憩。 コンビニやカフェ、ATMがあった。 後ろの席に座ってたおじさんがATMでお金を下ろしていたので、自分もって思ってトライしたけどダメだった。 シャーロットタウンについてからも、銀行のATMが使えず「おかしい?」って思ったら、Master Card系のキャッシングがダメだった。 予備で持ってきたVisa Cardで試したところ、すんなり下ろせた。日本でとりあえずCA$30.00は換えてきてたので、追加で現金をCA$100.00をゲット。

■PEI Shuttle 運転席 ドライバーのおじさんは無口で勤勉な感じ。 でも、しっかりスピードは出してくれたので気持ちのよいドライブだった。 助手席に座っていろいろ標識を見てたけど、イギリスにちなんだ地名が多いなぁって思った。

■コンフェデレーション橋 いきなり橋の上に来てたのでびっくり。 (本土→PEIは料金所がない) 無口なドライバーのおじさんも、わたしが興奮しているのを察して、ぽつぽつ話してくれた。 後方席の人々は爆睡だったで、ドライバーのおじさんと2人で苦笑い。後半、チャイニーズの女の子が目覚めてたけど。 橋は、ホント絶景。 想像していたのは、なぜか縦長の風景だったけど、実際は横長の風景だった。海と空の間を飛んでるって感じ。

■AMBROSE TOURIST HOME シャーロットタウン郊外のバーガーキングの前でPEI Shuttleを降車。そこから、タクシーで宿へ。初めてカナダのお金を使った。 宿に着いて、Shuttleで来たことを説明したら、おじさんがチャイニーズの女の子ををピックアップに行かなきゃってつぶやいた。事前に言っとけば迎えに来てくれたとのコト。ドライヤーやらなんやらって細かい問い合わせはしてたのに、迎えに来てもらえるとは思ってみなかった。 http://www.ambrosetouristhome.com/

■AMBROSE TOURIST HOME Room 1 Webで部屋を見てRoom 2を予約しておいたけど、そっちはまだ部屋が片付いてないからってことで、Room 1をあてがってもらった。こっちは、bathroomの隣なので、気軽に洗面所を使えたりして便利だった。 部屋は北向きだけど、十分なスペースで快適。 ベッドサイドのテーブルに小物入れの籠があったり、片隅の天井からはハンガーがかけられるような棚が付いてたり、もちろん、クローゼットや引き出しも、衣類を収納するには十分なスペース、3日間、自分の部屋としてはとっても居心地がよかった。 チャイニーズの2人組が到着して、「一緒の宿だったんだね」って笑ったけど、開口一番に「タクシー代払ったの?」って聞かれちゃった。 とは言え、部屋の鍵がかからなくって困っていたら助けてくれたし感謝。

■スーパーマーケット シャロットタウン滞在中は毎日通ったスーパー。 小さなペットボトル1本でもカード払いを拒否されないので便利。 サンドイッチなどの小売の軽食もある。ペイストリー系のパンはパックで売っている。4つくらい入っているので、シェアできないとつらい。 レジの女の子が、灰色の小さな子猫を連れていた。 あんまりにも小さくて、フラッシュたいたらかわいそうって写真が撮れなかった。

■プロバンスハウス カナダ連邦成立に向けて初の各植民地代表会議が行われた場所。 ヨーロッパに比べたらまだまだ歴史は浅いけれど、だからこそ、短い間の歴史は理解しやすくて、なるほどーって思える。 受付の青年がすごく長身で見とれてしまった。 あとは、フランス人のツアーがすごいパワフルに観光していた印象。 夜、建物のライトアップが行われているので、見に来ようって思ったけど、この日は、ぐったり疲れてしまって、早く寝てしまった。いきなり太陽に浴びたので、なんだか疲労増って感じ。

■Fries of "Taters" PEIの名物はポテト。 「ぜったい食べなきゃ!」って気合が入ってたけど、自然にやって来た。 Pierの付近をぶらぶら歩いてたら、向こうから来る人々(欧米人)がみんな歩きながら食べてるし。それをたどって行ったらお店があった。 倉庫のようなスペースで、店内と外に数席ほどテーブルがある。 「ファンネルケーキも!」って思ったけど、お腹がすいてなかったので、とりあえずポテトだけ注文。 ここのポテトは、ラセット・バーバンク種のポテトを店でカットしたもの。大きなタッパに、カット・ポテトがたくさん入っていて、そこからフライにしてくれた。 CA$4.00ちょっと(Tax込みで)。 これを、桟橋の方に散歩しながら食べたけど、量が多くて食べ切れなかった。 また、最終日にファンネルケーキを食べに行ったけど、お店が閉まってた。ファンネルケーキはここでしか食べれないとも聞いてたので、めちゃくちゃショック... http://www.sonatainn.com/sonatablog/2009/07/15/fun-around-peakes-quay/

■ヴィクトリア公園 シャーロットタウンでは、この公園が一番気に入ってたかな? 滞在中、2回来ちゃったし。 ダウンタウンから岬のミニ灯台まで、ほどよいウォーキングが楽しめる。 もちろん、PEIの景色、赤土と濃紺の海の景色が堪能できる。 ヂモチーがジョギング・ウォーキングしていたりで、 あんまり観光客がいないのも落ち着ける要因。 のんびりベンチに腰掛けて、 カメラの被写体には収まらない景色を焼き付けるのが至福のひと時。

■ヴィクトリア公園の大砲 イギリス軍とフランス軍がこの地を巡って争った痕。 大砲は大洋を向いていつでも発砲できるようになっていた。 モニュメントに当時の軍の衣装が描かれていたけど、 やっぱりフランスの軍服はオシャレだなって思った。 でも、この地では、フランスが敗北したので、 「赤毛のアン」の物語の中では、農場の下働きの“フランス小僧”とか、フランス人はどちらかと言うと労働者やでっち奉公の立場にあったのだ。

■ヴィクトリア公園の灯台 ここが公園のターニングポイント、この先は、高級住宅街となる。 初日、感でここまでやって来て、引き返したけど正解だったったみたい。 この距離間だと、地図を見ないで、自分の気のむくままで歩き回る方が楽しい。

■Prince Edward Tour 宿までピックアップに来てくれた。 宿のロケーション的にも、私の乗車が最後だったようで、PEI内陸の牧草風景の中をキャベンデイッシュへ向かう。 参加者9名で、年齢層はわりと落ち着いていた。 トロントに住んでいるマダムとその呼び寄せ家族で5名、母娘の2名、ひとり参加の2名(自分を含む)。 ツアーを申し込む時に英語のツアーにしようか悩んだ結果、 日本語の方がきめ細かくモンゴメリのゆかりの地へ行けると勧められたのでこっちにしてみた。 途中で、英語ツアーとすれ違ったけど、そっちのメンバーも面白そうだった。 http://www.princeedwardtours.com/

■切手@グリーンゲイブルズ郵便局 「アンの切手、かわいい~」 でも、プレミア記念切手で値段が上がっているとのコト。 CA$8.00くらいだったかな?

■モンゴメリのお墓 キャベンデイッュ共同墓地でモンゴメリは眠っている。 晩年はトロントに移り住んでいたが、本人のたっての希望でプリンスエドワード島に埋葬されたとのこと。

■グリーンゲイブルズハウス 家はもともとモンゴメリの親戚、マクニール兄妹が住んでいたもの。農場を経営していた兄妹は、マートルという女の子を引き取って育てていた。モンゴメリは同年のマートルと気が合い、たびたび遊びに来ている。 マートルたちが去り、家がいよいよ博物館として公開される際には、物語に沿うように内部が改装されたとのこと。 http://www.pc.gc.ca/lhn-nhs/pe/greengables.aspx

■グリーンゲイブルズハウス 客間(パーラー)の馬の毛で作られているソファー。 グリーンゲイブルズハウスが博物館として公開される際、家具もすべて19世紀のイメージで集められ、その多くが実際に誰かが使っていたアンティークとのこと。

■グリーンゲイブルズハウス アンの部屋。 ハンガーにかかっているのは、マシューがアンにプレゼントしたパフスリーブのドレス。 部屋には、この家にに引き取られる時に持ってきた鞄、服、ギルバートの頭でかち割った石盤などがあった。カーテンはもちろんモスリン。

■お化けの森、恋人の小径 グリンゲーブルズハウスを出て森に入ると、バルサム・ホロウという小川が流れている。

■お化けの森、恋人の小径 白樺の道が続いて、木漏れ日が気持ちよい。 実際、どっちがお化けの森で、どっちが恋人の小径だったのか不明。 このあたりは、お喋りに花が咲いていて、周りの景色をゆくり眺めていなかったので残念。

■ロブスター(プリザーブカンパニー) 不器用なので食べるのがタイヘンだった。 でも、美味しかった♪ http://www.preservecompany.com/

■ブラウニー(プリザーブカンパニー) トッピングがキャラメルというのが以外だった。 (ナッツ系を想像していた。) 美味しかった♪

■プリザーブカンパニー 宿の朝食で一緒になったカナダ人の女の子一押しのジャム。 彼女はトロントに住んでて、今回、ひとりでPEIとNova Scotiaをドライブ旅行しているとのこと。 日程が合えば、同乗させてくれるとのことだったけど、1日違いで残念。 ランチでジャムを出してもらって美味しかったけど、なんだかバタバタしていて買いそびれてしまったのだ。 http://www.preservecompany.com/

■プリザーブカンパニーの裏の景色 トレイルが引かれていて、時間があったら気持ちのよいお散歩が出来そうだった。

■ガレージセール(モンゴメリの生家向側) ここはすごく楽しかった。 気のいいおじさんがガラクタ(?)を売っていた。 博物館よりも見ごたえがあった感じ! ひやかしたりもしちゃったし~

■ガレージセール(モンゴメリの生家向側)

■ガレージセール(モンゴメリの生家向側)

■モンゴメリの生家

■グリーンゲイブルズ博物館 英語、仏語、日本語表記というのが多かった。 第三言語は日本語?!

■輝く湖水

■ロブスター捕獲網

■輝く湖水 この景色が、一番PEIっぽいなって思った。 こういう道を馬車が通っていったんだろうな。

■輝く湖水近くの馬小屋 馬、かわいかった。

■ケンジントン旧駅舎

■ケンジントン旧駅舎

■夕食を食べたレストラン クラムチャウダーを飲むはずだったけど、日替わりスープが「蟹ホワイトクリームスープ」だったので、こっちをオーダー。 ワイン、サラダ、スープ、パンでお腹がいっぱいになってしまった。 ワインはカナダ産のワインで、かなり甘めだった。 (アイスワインではない) 係の女の子が気にして何度も御用聞きに来てくれた。 メインディッシュ頼まずにゴメンねって感じ。 ここで、食べ物の写真を撮ったりして、いい気分になって、カメラを置き忘れてきてしまった。

■コンフェデレーションセンター(ミュージカル) バルコニー席だったので、上からオケがよく見えた。 ストーリーもミュージカル用にうまくまとまっていて、パフォーマンス的にも質が高く十分楽しめた。 休憩中にショップに行ったら、同宿のチャイニーズの2人組と遭遇。手招きされて行ったら、アメリカ人のおばさんがいて、「日本人と写真が撮りたい」とのことで記念にパチリ。 「なんで日本人と撮りたいの?」って聞いたら、 「PEIに日本人の観光客がたくさんいて感動した(?)ので撮りたかった」とのこと(笑)

プリンスエドワード島への長旅は一日では行くことが出来ず、トロントで1泊しました。

小さなプロペラ機でいよいよ島へ出発です。

赤毛のアンが暮らしていたような素敵な内装で、アンの気分に浸れます。

夕食は楽しいバーベキューで、オーナーさんとお手伝いの方が食堂のベランダでバーベキューをして、焼き立てを食べさせていただきました。

もちろんプリンスエドワード島名物の大きなロブスターも出てきました。

気さくで楽しいインのお手伝いの方たちです。 ちゃんと帽子に赤い三つ編みがついていて、皆でかわるがわるにかぶって、赤毛のアン写真をとりました。

この写真はインの全景で、ホテルパンフレットからとったものです。 普通の邸宅を訪ねるようなイメージで、入って直ぐは居間となっていて、夜には泊まっている人たちにお茶が出て、おしゃべりタイムがあり、参加は自由です。

グリーンゲーブルズは隣にあります。 インの隣と言ってもすぐに建物があるわけではなくて、林の中をぬけて、緑を踏みしめて行くとグリーンゲーブルズです。 正式の入り口にはこんな案内板が出ていました。

敷地には以前行ったときにはなかった、大きな納屋の形の建物などいくつか建物が建っていて、アン縁のものが納められていたり、お土産屋さんがあったりします。

マシューが働いていたような納屋の先に、あのグリーンゲーブルズが見えてきました。

紅葉にはまだ早くて、お庭には花が美しく咲いていました。

9/21にはキャベンディッシュから島で一番大きい街。シャーロットタウンに移動しました。 街はイギリスの雰囲気が漂っています。 観光客も多いので、可愛いお店が沢山あります。

アンの旅のお約束プログラム、アンの島で、赤毛のアンのミュージカルを見ました。 実をいうと、結構居眠りをしたりで、どうしても見なくてもいいかな・・・が終わってからの感想でした。

ミュージカルの前のレストランでの食事の時に、アンがお花を持って訪ねてくれました。 (サプライズで頼んでおきました。) アンに会いに行く旅ですものね。

サマーサイドのウォーターフロントのボードウォーク。 ショッピングセンターにクラフトショップ、そして 劇場などがあります。

この季節は、クラフトショップは閉店ぎみ。

北米~ヨーロッパを回っているというお船がとまっていて、 乗組員でバーベキュー大会をしてました。 明日出向で、この日だけデッキツアーをやっていました。

じゃじゃーん! これが「Anne and Gilbert」をやっていた劇場!

遊覧船とかがあったら楽しいでしょうが、 ツーリストインフォメーションに聞いたら 「ないんだよ」ですって~。残念。

素晴らしくかわいいものがおいてある雑貨屋さん! 大きな民家のお部屋をほぼ全部使ってお店にしてます。 これは裏庭の写真

オバケのランプ~。超かわいい!!

お家の台所部分を使ったコーナー。 かわいすぎ~。

ハロウィングッズ! かぼちゃがイイ~。

くろニャーとカラス。 コワカワイイ。

裏庭。

街の真ん中、ひときわ目立つ時計塔。 鐘がなります。

街。

コンクリート製の電柱だと、寒さでヒビが入るので 木製なんだって。

ひとなつっこいくろにゃー。 ダッコはキライな8の字スリヨリねこ。

街のオフィス街。のんびりしてます。

信号機、「止まれ」は手のひらのマーク。

かつては港と街を結ぶ鉄道の街、 町中を路面電車のように走っていたのでした。 鉄道の駅舎跡が博物館になって残っています。

これも駅舎跡。

線路あと。まっすぐです。

海沿い。 ノーサンバーランド海峡。 ここから車で20分くらい行くと、 コンフェデレーションブリッジで カナダ本土と繋がっています。

海沿いウォーキングはたのし。

お天気にも恵まれて。

貝がいっぱい。

赤土海岸。

夕日がキレイ。

港。

ひとなつっこい鳥たち。 釣竿をたらしている下をトコトコ歩いていきます。

果てには灯台。

サバの釣り人がたくさんいました。

港側からみた街。おもちゃばこみたい。

空が広いなあ

のーんびり夕日を楽しみました。 ちょと寒かったけどw

雑貨屋さん。

サマーサイドの町並み。

アンが婚約時代に住んでいたという銀柳荘。 人が住んでいるので中には入れません。

スーパーで晩御飯の買出し。 でかいソーセージ・・・

波止場~

サマーサイドの名前の由来。