カラカスってどんなところ?

産油国ベネズエラの首都。南米解放の父シモン ボリバルゆかりの地として、コロニアル風旧市街には独立運動の英雄達の史跡や博物館があり、新市街には8車線の高速道路が走り高層ビルが立ち並ぶ。

カラカスの地図

カラカスの写真・旅行記

ベネズエラの首都カラカスは都市圏人口が約400万人の中南米有数の大都市。周辺の衛星都市を含めると約600万人になると言われている。 カラカスは旅行者に危険情報が出ていたがカリブ諸国への航空券購入とギアナ高地へのツアー情報収集のために滞在した。日系の旅行社サンケイトラベルでカラカスープエルトリコ・サンファンードミニカ・サントドミンゴージャマイカ・キングストンーキューバ・ハバナーメキシコ・カンクン、中米をバス移動後パナマーアメリカ・オーランドの6回の航空券を購入し、ギアナ高地ツアー情報も入手できた。今思い出しても日系の旅行社サンケイトラベルで日本語で詳細情報を教えてもらえたことは大変幸運だった。 カラカスではアルタミラ、シウダーボリーバル行きのロドリアスバスターミナルがあるセレジオ、ボリーバル広場、カテドラル、国会議事堂、市庁舎、ボリーバルの生家、ボリーバル博物館など見どころが集まっているカピトリオなどに地下鉄で出掛けたが幸い危険を感じることは無かった。 関連旅行記-中南米・バックパッカーの旅【38】 ベネズエラの首都カラカス-http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10063647/ (写真はカラカスの光景)

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの旧市街周辺の光景。

カラカスの新市街周辺の光景。

カラカスの新市街周辺の光景。

国会議事堂。

国会議事堂。

国会議事堂。

ボリーバル広場近くの街並み。

ボリーバル広場の光景。

ボリーバル広場周辺にある市庁舎。

ボリーバル広場の光景。

ボリーバル広場周辺にあるカテドラル。

ボリーバル広場周辺にあるカテドラル。

ボリーバルの生家の内部。

ボリーバルの生家の内部。

ボリーバルの生家の内部。

ボリーバルの生家の内部。

ボリーバルの生家前の光景。

ボリーバルの生家前の光景。

ボリーバルの生家前の光景。

カラカスの旧市街の光景。

カラカスの旧市街の光景。

5月1日、メーデーにデモ行進する人たち。

5月1日、メーデーにデモ行進する人たち。

カラカスの新市街周辺の光景。

カラカスの新市街周辺の光景。

カラカスの新市街周辺の光景。

カラカスの新市街、パルケセントラル周辺の光景。

カラカスの新市街、パルケセントラルの光景。

エリコさんちのリビングの窓から見える夜景。カラカスの気温は年間を通じて25度前後でとてもすごしやすい。遠くにランチョが見える。

エリコさんのお父さんお気に入りの仏像。手に持ってる棒で手前の金属をたたくとポーンと音がする。これを鳴らすとお父さんが喜ぶらしい。。

ゾウガメの花子。10年以上前に夜店で買ったものらしい。初日の晩に寝ようとしたらベットの下から出てきてビックリした。部屋の端っこの隙間が落ち着くらしい。私と同じだ。

あくる日のリビングからの眺め。右奥にランチョも見える。オレンジ色の屋根ばかりの理由をエリコさんに尋ねてみたら、「一番安いからじゃない。」との答え。「景観のため規制されてるんだよ」とかじゃないのね。。

こじこじさんの友人のウィリアムのクルマで市内観光に出発。トヨタの大きなSUVだ。

クルマから見えたフランシア広場(Plaza Francia)。石の柱オベリスコの高さ24メートルある。

カラカスのツインタワービルとして有名なパルケ・セントラル。うち一つは半分から上が焼失。ビルの完成は1970年頃と古い。右端の建物は、HOTEL ALBA CARACAS。つい最近までヒルトン・カラカスだったが国営化された。

シモン・ボリバルの絵画。牢獄に閉じ込めらていたときのものらしい。シモン・ボリバルは、現在のベネズエラ、コロンビア、エクアドルを含む「大コロンビア共和国」を作り上げた英雄。ボリビアの国名はボリバルの名から取られている。

国立美術ギャラリーにあるヘスス・ラファエル・ソト(1923-2005)の作品。中に入って遊べる。

国立美術ギャラリーの内庭。

国立美術ギャラリー(http://www.gan.org.ve/)の外観。

国立美術ギャラリー向かいの自然科学博物館。

Parque El Caivarioの階段。街のメインストリートの突き当たりにある。この階段を競争して駆け上った。もう若くないですな。

階段の上から撮影。

カラカス市内の建物。

カラカス市内の建物。

カラカスの裁判所。

国会議事堂の入口。通常観光客は中に入れてもらえないがウィリアムが守衛さんと交渉して中へ。

国会議事堂の敷地内にて。金色の屋根が美しい。

ボリバル広場にあるボリバルの騎馬像。この辺りは治安があまりよくないのでカメラ撮影時は周囲に注意しましょう。

カテドラル。エリコさんの話によれば、頭上の時計がベネズエラの標準時となっているとのこと。

ボリーバルの生家。フラッシュ禁止だったのだが誤って。。

豪華なような簡素なような。。

ボリーバルの生家の外観。外壁はわりと新しい。

この近くの公園でインディヘナ(スペイン語で原住民の意)たちが「コンドルが飛んで行く」を演奏していた。

店頭に並んでるのはピニャータ。お誕生日の時などに中にお菓子を詰めて子供たちがこれを壊すそうです。

国立美術ギャラリーにあったヘスス・ラファエル・ソトの作品。高速道路脇にある。

タマナコショッピングセンター近くでランチ。

ランチしたレストランの外観。エリコさんよると最近人気あるお店らしい。

ウィリアムが勤めるテレビ局見学。

TELEVENはベネズエラで2番目に大きいテレビ局。

テレビ局裏にドラマのセットがあった。突然の大雨でびしょ濡れに。カラカスでは夏の夕方スコールのような雨が降り、道路が水浸しになる。。

テレフェリコで市内を一望できる場所へ。チケット代はエリコさんのおごりでした。ありがとう。

エリコさんのお父さんが大好きなLionsの野球場も見えた。Lionsは2007年10月に野茂英雄が入団したチームだ。

上のテレフェリコターミナルにはスケートリンクが併設されていて子ども達が遊んでいた。

日本のスキー場でよく見かける最新式のゴンドラ。

テレフェリコを降りる頃には真っ暗になってた。

エリコさんが書いた鉛筆画。リビングにはエリコさんや妹のサクラさんが作った焼き物なども飾ってあった。

エリコさんのお母さんが作ってくれたチキンカレー。とても美味しかった!ロス・ロケス諸島に行くときはおにぎりまで用意してくれたし、カラカス最後の晩は手作りのパエジャを振舞ってくれた。

チャベス大統領官邸。Parque El Caivarioの階段頂上から撮影した。

デルタで成田→アトランタ→カラカス

ゾウガメのハナコ

アパレセロ家からの眺望

アパレセロ家からの眺望

朝食をいただきました

美術館

美術館

美術館

同僚の岡ちゃんと

岡ちゃん、ウィリアム、自分

地下鉄カピタリオ(中心部)付近

ウィリアムとエリコさん

みんなで

国会議事堂 中庭に特別に入れてもらいました

国会議事堂 中庭に特別に入れてもらいました

ボリーバル広場

カテドラル

自分、ウィリアム、エリコさん

シモンボリーバルの生家

みんなでランチ(ベネズエラ料理)

テレビ局内にあるベネズエラのドラマ撮影セット

アビラ山にロープウェイで登ります

頂上からの夜景

エリコさんのお友達も加わりみんなで

アパレセオ家からの夜景

夕飯にカレーをいただきました

貧民街のランチョです

裸電球は政府が支給するそうです

旧市街周辺の光景。

旧市街周辺の光景。

旧市街周辺の光景。

旧市街周辺の光景。

新市街周辺の光景。

新市街周辺の光景。

国会議事堂

ボリーバル広場

市庁舎

ボリーバル広場

カテドラル

ボリーバルの生家

ボリーバルの生家

ボリーバル生家前の光景

ボリーバルの生家

旧市街周辺の光景。  

5月1日、メーデーを祝う大きなデモを見た。

パルケセントラルの光景。

フェリーターミナル(グァサレ:Guasare)を出て ひたすらExWay(3)を東へ2Hほどでやっとカラカス:セントロへ到着です。 フェリーターミナルでは入国管理局なる建物が見付からず、港湾関係者に聞くも陸路、船での入国者は近くの(ここではカラカス)街の入国管理局へ手続きに行けとのことでした、(びっくり、そんなものかー??と思いつつも)車を降ろし、同乗者全員で一路カラカス市内へ 、、それにしても不安いっぱいでした。 それにカラカスのDTは治安悪いって皆さんが言ってたから入管探しにDTに行かなければならないなんて。。

DW/TWからみえる丘の上までぎっしりに住宅があります。 昼間でも近寄らないほうがいいとのことだったので 唯一マックが近くにあるここで車を止めて写メって みました。

やっと入管オフィスにたどり着いたけど、高速 INS のサインがあり、降りて探したのですが、場所がとっても怖かった。 教会らしい目印があったけど、USの路上パーキングの方がまだ幾らかましの様でした、とりあえず同僚と交代で 車の番をしながら入管にいくことにしました、パスポートと帰りの乗船券を持って。 入管での出来事: 何で入国しましたか?:フェリーです。 目的は何ですか?:仕事です。 申告する手荷物は?:精密器材のみです。 パナマでのShipping Invoice を提出。 滞在日数は?:4日間です。 帰りのフェリー券提出したら問題なしでした。 で簡単な質問だけで終了でした。 陸路で入っても同じ様でした、別カウンターでは AUTOってカウンターがあり、人が並んでました。 ここで、1W分の保険料(US7.00) 払って 手続き完了でした。 ImportTax は US 25.00/人 でした。 なんか飛行機で入国するほうが検査厳しいじゃんって感じ。 アマゾン方面へ行く方は予防接種をして下さいと ありましたが、今回は石炭コンビナートが目的地なので 注射はしませんでした。以前着たときにお尻に注射されて痛かったのなんのって、それに恥ずかしいでした。 けど6、7、8、9月はマラリアの注射はしておいた方がいいみたいです。

DW/TWの入管探すときに目印になった教会です。

カラカス空港近くを通った時のDW/TW方面の写メです。 やっぱり一年中暑いです、パナマから借りてきた車の エアコン全然効かないような感じでした、渋滞でとまる ととっても暑いでした。 夕方は時折り雨が降ります。

カラカスの郊外のドイツ村の近くにあるシェラトンマクトホテル。

海に面していました。 プールが2つあり、日中は日光浴していました。

部屋からの景色。 1984年にフィルコリンズの歌でおなじみの映画カリブの熱い夜の舞台になったところです。

アメリカのボストン、ニューヨークの蒸し暑さと脂っこい料理にダウンしていた。 カラカスの地下鉄ベジャス・アルテスの近くの「かつ」と言うお寿司屋さんがあった。 砂漠で見つけたオアシスのように嬉しかった。 メニューには「かっぱ」と書いてあった。 これで生き返りました。

地下鉄駅「アルタミラ」 ここは日本大使館があり治安がもっとも良い。 でも・・・ポリスは防弾チョッキを付けていた。 階段を下りると地下鉄乗り場。 カラカスは、南米のチリ”サンチャゴ”みたい。 四方が山に囲まれている。 その山がすぐ目の前に聳えているのが、 サンチャゴとちょっと違うかな? 雨期は雲が低く、夕方になるとスコール。 雨の大嫌いな私には憂鬱な夕方でした。

市庁舎 白と黄色の美しい建物でした。

カラカスの中心がセントロ(旧市街) そこには、緑の木々が豊かな「ボリーバル広場}がある。 かってスペインから独立を叫んで囚われた人々が処刑された場所でもあり、最初のベネズエラ憲法が読み上げられた所でもある。 初めて黒いリスをみた。 子供達が餌を気軽にあげていた。 リスもカラカスの住人。

ベネズエラの独立に大きく貢献した英雄「シモン・ボリーバル」の生家。 生家はボリーバルさんの博物館でもある。 リュックで訪れると、荷物が大きいので、 出て行けと言われた。 預ける所も無く、観光客の多くは見れずに帰る人も多くいた。融通が利かない! 私は、見物客に荷物をちょっと預けて、 さっさとみました。もちろん写真はダメ! コロニアル時代の姿がそのまま保存されていた。 彼の肖像画や遺品が展示。 英雄シモン・ボリーバルの暑き情熱と理想をかんじました。 でも、、まだまだ観光に徹していないみたいです。

アルタミラに建つゴージャスなホテル。 そ・れ・は、「ホテル フォーシーズンズ」 でも、悲しいかなクローズだった。

アルタミラの夜の風景です。 夜になるとモニュメントがライトアップされて綺麗だった。

夜になると、夕涼みに公園にあつまる。 ここはアルタミラの公園。 やはり治安が良いから、家族でくる人々が多くいた。 写真を撮らせてもらった。

凄く面白い木でしょう? 蛸の足みたいな木。 根っこなのか?幹なのか? 貴婦人のスカートみたいにもみえました。 不思議な木でした。 セントロ(旧市街)の公園に植わっていました。

屋根が黄金に輝く国会議事堂。 門を入ると、椰子の木や立派な大樹が植えられた美しい庭園が広がっていた。 ここにも黒いリスが、木々をつたって降りてきて、 私に黒い顔を見せてくれた。 歓迎されたのかな?

地下鉄「チャカイト」駅前の広場。 そこでは、タツゥをした若者が、音楽に合わせ、 空手とカンフーを混ぜたような競技をしていた。 なんて言うのだろうか? それは、カポエラと言います。 (koopinさん、ありがとう!) 2人で向き合い、足を大きく回したり、 体を弓のように反らしたりしながら、 格闘します。 顔に当たるんじゃないかとハラハラヒヤヒヤ・・・ 上手にかわし、観衆から喝采を受けていた。

海外旅行で至難の業が地元のバスに乗ること。 特に南米では難しい。 ブラジルでは、降りるところが判らず、 何回、終点まで行ったことか! 地下鉄の方が安全だとホテルの人に言われたが挑戦した。 安い!25円だった。 主要な行き先がバスの前に書いてあるので、 まぁまぁ乗れた。 バスは色々!今にも壊れそうな物もあった。 バスは楽しい乗り物です。

ベジャス・アルテス ここはアートな場所。 現代美術館、近代美術館、自然科学博物館と、 芸術が集まった場所です。 町並みにもこんなアートな壁があった。

市庁舎の館内。 中庭があり周りの建物には、植民地時代の人々の暮らしぶりが判るように、洋服や生活道具の展示があった。

市庁舎の窓。 とても美しいステンドグラスだった。 きつい日差しが、ここを通ると柔らかくなり、 窓も美しく輝いていた。

セントロ(旧市街)のボリーバル広場の真ん中に鎮座まします英雄「シモン・ボリーバル」の銅像です。 カラカスの街でスペイン統治時代の面影を残す数少ない場所です。 この人を語らずしてベネズエラは無い英雄です。 ちなみに・・・シモンさんは、ボリビア解放にも力を注いだ人です。ボリビアの国名はボリーバルの名にちなんで名付けられたそうです。

カポエラの音楽担当。 若者達の熱気が伝わってくる演奏。 格闘技なので、音楽も狂騒的。

カポエラは男性同士の格闘が多い中、 突然女性が現れた。 さすが、しなやかで美しい体の動きだった。

天国への階段

晴れてれば、カリブ海が見えたんだって

だんだん霧が出てきた・・・

カラカスの空港。 海の真横にあるのに、すぐ側には山が・・・

到着初日。 LAを前日夜中に出発し、到着が次の日の午後3時。そのまんま夜通しで飲んで騒いで踊って・・・

LA発、パナマ経由・・・その上空

友人・会社の同僚・・・ Lena, Valentina, Vanessa

友人・会社の同僚・・・

友人・会社の同僚・・・

友人・会社の同僚・・・

友人・会社の同僚・・・

友人・会社の同僚・・・

友人・会社の同僚・・・ Vanessa, Tony 美男・美女のカップルでしょ?

Tony the santa! 早い時間、ここにサンタさんが座って、子供達と写真を撮ってました。

友人・会社の同僚・・・

友人・会社の同僚・・・ Vicky, Vanessa

Vanessaの家、ゲストルームからの眺め。 丘の上の、お屋敷だったよ!!

Vanessaの家、ゲストルームからの眺め。 丘の上の、お屋敷だったよ!!

ベネズエラの郷土(?)料理。あれ、何てなまえだったかな?中身は黒豆の煮込み、肉、白米で、ベネズエラ人を表してるそうな・・・ (豆の黒はヨーロッパ人に奴隷として連れてこられた人、肉の茶色は先住民のインディアンの色、米の白はヨーロッパ人の色だそうです。) コレと一緒に左にある「アレパ」と言う、とうもろこしの粉と小麦粉を練って焼いたパンの様なものと一緒に食べるの。(ここでは普通のバターを出してた) うん、美味しかった!!食は合うみたい!

大雨が降ってきた・・・ 写真では見えないなかな?かなり凄かったので、ビックリ!

大雨の次の日、Vanessaの家のゲストルームからの景色。

大雨の次の日、Vanessaの家のゲストルームからの景色。

友人のオフィスからの眺め。 2000メートル級の山がすぐ側に・・・

「ナタ」と言うクリーム状のバター。見た目はクリームチーズそっくり。これを「アレパ」に付けて食す。結構好み。どこにでもある黄色いバターより、ぜんぜんまろやかで美味しかった!

1人前のお肉の量!さらにこれに山盛りサラダが付いてくるんだもの!アメリカ同様、「お持ち帰り」の箱が貰えて良かった・・・

そのレストランに居たお猿。 申年にお猿をパチリ!

食後にパチリ! Luisana, Vanessa って言うか、日焼けの痕がみっともない私?!

Lena, Lucia

帰国前日。 到着の夜に行ったクラブにて・・・

Vanessaと・・・ 日焼けかそれとも酔いか・・・

Vanessaと・・・ 日焼けかそれとも酔いか・・・ この夜このクラブでは、ベネズエラではちょっと有名なバンドのライブがあり、ごった返しで・・・ ワケ分かんなくなっちゃったので取り合えずVanessaは残し他の子と同じビルの違うバーで飲みました。

帰国当日、空港に行く前に最後にオフィスに寄りました。 ベネズエラでは12月に食べる「クリスマスディナー」と言うプレートがあるそうな・・・ それ、撮り忘れ!でもオフィスの人たち皆イイ人だったよ! ありがとうでした!!