ベリーズってどんなところ?

ベリーズは、中央アメリカのユカタン半島の付け根の部分にあり、カリブ海に面する小さな独立国である。北はメキシコと、西はグアテマラと国境を接し、南東にはホンジュラス湾を挟んでホンジュラスがある。

ベリーズのブログ旅行記

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フローレスに行く| 世界一周御披露目帳

バスはあっけなく出発し、すぐベリーズ国境に到着。 あっさりビザを発行してもらい、 ベリーズ国内をバスはひた走る。 ところどころで、お客さんを拾って ... 写真はバス から撮ったベリーズシティの1枚。 ベリーズではなく、コスメル滞在にして良かった~ ...

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バックパックの盗難防止グッズ 旅のQ&A(全般)

自分なりに調べた結果、僕の場合2~3ヶ月の旅なので、僕が行こうとしている中南米、 ヨーロッパ(ロシア、ハイチ、パナマ、ブラジル、ベリーズを除く)はビザが無しでも 入国できると知ったのですが、間違ってないでしょうか? ...

にやりの後の驚き・・・| 世界一周御披露目帳

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世界最高の絶景を探す終わりなき旅の記録 > 旅のスケジュール

グアテマラ・ホンジュラス・ベリーズ・メキシコ12日間の旅 1日目:東京→ヒューストン (乗継)→グアテマラシティー →アンティグア ... 9日目:フローレス→ベリーズ シティー→チェトゥマル →カンクン 10日目:カンクン→トゥルム→カンクン ...

ブログテーマ[世界一周(メキシコ)]|世界一周ブログ(略してセカブロ ...

彼女はSFC大学卒業後、JAICA青年海外協力隊に入り今、メキシコの南にあるベリーズ という超マイナーな国で観光開発の支援をしているという。 休みを使ってスペイン語の 勉強に来てるとこらしい。 24歳なのに英語はもちろん、フランス語、 ...

旅のQ&A(全般) バックパッカー入門!海外一人旅のススメ

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ブログテーマ[ベリーズ土産]| 世界一周御披露目帳

2009年11月20日 ... 世界一周御披露目帳 ★のベリーズ土産について書かれた記事です。

おいらん・さくらん・さくら鍋|諸岡なほ子の『旅の途中のスウィート ...

2007年3月13日 ... 爺の予測、ほぼ当たってるんだけど(ベリーズも一応ユカタン半島だから)...。 いえいえ、そんな、何もいりませんよ。はい。 tad爺 2007-03-15 00:57:15 [コメント 記入欄を表示]. 24 ■わっちの住む街は馬刺しが名物でありんす… ...

ベリーズの写真・旅行記

アラスカから南極を目指し、ひたすら南下。 スペイン語もわからぬままメキシコをさまよった挙句、いつしかカリブ海沿岸の国境にたどり着いていた。 隣国の名前は「BELIZE(ベリーズ)」 ・・エッ?ガテマラじゃないのか? とりあえず入国!

2台の車両を蛇腹で連結させたトロリーバス、本当にこの大阪市内バスの様なお手軽なバスが、ベリーズ直行便なのだろうか? メキシコのチェトゥマルを後にして2時間、熱帯雨林のジャングルにひっそりとたたずむメキシコ入国管理事務所にたどり着いた。 さすがラテン系の管理官、ほとんど見もしないで出国スタンプを押してくれた。 さて5分後、ちゃっちいコンクリートで固めた白いゲートに、「Welcome to BELIZE !」と書かれたベリーズ入国管理事務所が見えてきた。 ごつい管理官は、コーヒー色の肌をテカテカ光らせている。米大陸で最も新しい独立国であるこの国は、人口の10%を黒人が占めているらしく、うれしい事にイギリスが絡んだこの国、ここから南に続く国々の中で、唯一英語を公用語としていた。 おかげで、入国時の質問も全て英語。 てきぱき、チャッ、チャッと入国手続きを済ませられた。

それから2時間後、(時差の関係上1時間戻るのだが)、マレーシアの水上住宅カンポンそっくりの場所が見えてきた。 バスは芋虫さながらに、2両連結の身体をニョロニョロと運河沿いの細い小道に滑り込ませている。 どうやら、ここがベリーズの首都「ベリーズ・シティ」らしい。 首都といっても、3階建て以上のビルが見当たらない。 発展途上国の首都としては、ネパールのカトマンズ以下だ。 バスの扉が開く。 すると、アフリカが飛び込んできた。 見るからに怪しげな黒人が叫ぶ! 「ホテルは?ツアーは?両替は?」 見るからに悪人顔をした黒人がささやく。 「マリファナあるよ。」 うわぁ、質の悪い黒人のオンパレードだ。 質実剛健のメキシコの次は、何でもありの国が待っていた。

津波のごとく押し寄せる客引き、物売り、売人をかきわけてホテルを探す。 一人の少年がしつこくついてきて、エディマーフィーばりにしゃべりまくっていた。 「俺がホテルまで案内してやる」と、叫ぶこいつの目的は経験上理解していた。 何処の国でも押し付けがましい親切心は金に行き着く。 現在、チップ欲しさに貼りついてくるガキにかまっている暇はなかった。 どうにかエディマーフィーを振り切りたどり着いた安宿は、・・なんと説明したらいいだろう?とにかくすごかった。 川沿いというより、川に浮かんでいる建物は木造100%の水上住宅。川向の半壊していそうな住宅とそれほど変わらない。・・これは、ドッキリなのか? モーターボートで爆走しているアンチャン達が珍しい東洋人のツーリストに好奇の視線を向ける。 通り過ぎる時に、大声で叫んでくれた、 「ウエルカァァム、ベリィィズゥゥ!」

店番らしき黒人が、「俺の所はセキュリティはばっちりだぜ。1階じゃビリーヤードだって、酒だった飲めるし」と自慢げに話し出した。 要するに酒場の上をホテルにしているらしい。 「さぁ、ここが共同シャワー・ルームだ」 と、壁に張り付いていた板切れを「ガコッ」と引っぺがした。 「まぁ、何て事でしょう!匠は~」と、ナレーションがどこからか聞こえそうなシーンだった。 ・・そう、そこは確かにシャワールーム以外の何物でもなかった。しかし、何処の世界に、バスタブが縦にドアにぎりぎりまで押し込まれてるシャワー・ルームがあるんだ? 普通は、脱衣のスペースがあって、バスタブは横に設置されているのがセオリーじゃないのか? 高く据え付けられた水道の蛇口に、釘で穴を開けたカンカンをぶら下げて、それでシャワーというのはまぁ許そう。 しかし、廊下の隅の物置を改装したとはいえ、まがりなりにもシャワールームを命名するなら、それなりに最低限の設計はして欲しいのだが、ベリーズにはリフォームの匠はいないのか!

あっけにとられている俺の事など気にもせず、店番の黒人はしゃべり続ける。 「そしてここが、お前の部屋だ。トイレつきだぜ」 またもや、一番奥の壁に張り付いたドアを引っぺがすように開け放った。 またもや「まぁ、何て事でしょう!匠は~」とナレーションが鳴り響く。 ・・確かに部屋にトイレがついていると、急にもよおした時や、夜中に重宝する。 が、しかし、それはあくまでトイレルームとリビングが壁で仕切られている場合だ。 何故、この部屋の便器は、ベッドのわきの床からニョッキリ生えているんだろう? この部屋と刑務所の独房との違いは、窓に鉄格子がない事だけなんじゃないのか?(あれ、似たような格子まであるぞ) 俺は何日かぶりに心底楽しませてくれたこの部屋に泊まる事に決めた。 B$17(800円)だそうだ。 後は、便器が詰まって溢れない事を神に祈るだけだ。

ホンジュラスの切手。 発行年不明。

ホンジュラスの切手。 発行年不明。

ホンジュラスの切手。 1995年発行。

ホンジュラスの切手。 1995年発行。

ホンジュラスの切手。 1995年発行。

ホンジュラスの切手。 発行年不明。

ホンジュラスの切手。 1992年発行。

ホンジュラスの切手。 1995年発行。

ホンジュラスの切手。 1992年発行。

ホンジュラスの切手。 1992年発行。

ホンジュラスの切手。 1992年発行。

ホンジュラスの切手。 1992年発行。

ホンジュラスの切手。 1993年発行。

ホンジュラスの切手。 1992年発行。

ホンジュラスの切手。 1990?年発行。

ホンジュラスの切手。 1993年発行。

ホンジュラスの切手。 1992年発行。

ベリーズの切手。 発行年不明。

ベリーズの切手。 発行年不明。

ベリーズの切手。 1995年発行。

ベリーズの切手。 1995年発行。

ベリーズの切手。 1995年発行。

ベリーズの切手。 1995年発行。

パナマの切手。 1995年発行。

1988年発行。

パナマの切手。 1995年発行。

パナマの切手。 1995年発行。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティのスイング橋。

ベリ-ズ・シティのクリ-クの光景。

ベリ-ズ・シティのクリ-クの光景。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トの観光客たち。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トの観光客たちの様子。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トの観光客たちの様子。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トから見る海。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トから見る海。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トの観光客たちの様子。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トの観光客たちの様子。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トの観光客たちの様子。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トから見る海。海の色が変化してた。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トから見る海。海の色が変化してた。

ベリ-ズ・シティからキ-・カ-カ-に向かうボ-トから見る海。海の色が変化してた。

キ-・カ-カ-に向かうボ-トから見る世界第2の規模のベリ-ズ・バリア・リ-フ。海の色が変化していた。

キ-・カ-カ-に向かうボ-トから見る世界第2の規模のベリ-ズ・バリア・リ-フ。海の色が変化していた。

キ-・カ-カ-に向かうボ-トから見る世界第2の規模のベリ-ズ・バリア・リ-フ。海の色が変化していた。

キ-・カ-カ-の波止場から見るベリ-ズ・バリア・リ-フ。

キ-・カ-カ-に向かうボ-トから見る世界第2の規模のベリ-ズ・バリア・リ-フ。海の色が変化していた。

キ-・カ-カ-の波止場から見るベリ-ズ・バリア・リ-フ。サンゴ礁の深さや大きさで海の色が変わる様がよくわかる。

キ-・カ-カ-の波止場から見るベリ-ズ・バリア・リ-フ。サンゴ礁の深さや大きさで海の色が変わる様がよくわかる。

キ-・カ-カ-の波止場から見るベリ-ズ・バリア・リ-フ。サンゴ礁の深さや大きさで海の色が変わる様がよくわかる。

キ-・カ-カ-の波止場から見るベリ-ズ・バリア・リ-フ。サンゴ礁の深さや大きさで海の色が変わる様がよくわかる。

キ-・カ-カ-の波止場から見るベリ-ズ・バリア・リ-フ。サンゴ礁の深さや大きさで海の色が変わる様がよくわかる。

キ-・カ-カ-の波止場から見る海岸。

キ-・カ-カ-の波止場から見る海岸。

キ-・カ-カ-の波止場から見る海岸。

キ-・カ-カ-の波止場から見る海岸。

キ-・カ-カ-の波止場から見る海岸。

キ-・カ-カ-の波止場から見る海岸。

キ-・カ-カ-の街並み。

キ-・カ-カ-の波止場から見る海岸。

キ-・カ-カ-からベリ-ズ・シティに向かうボ-トから見る海。

キ-・カ-カ-からベリ-ズ・シティに向かうボ-トの観光客たちの様子。

キ-・カ-カ-からベリ-ズ・シティに向かうボ-トの観光客たちの様子。

キ-・カ-カ-からベリ-ズ・シティに向かうボ-トから見る海。

キ-・カ-カ-からベリ-ズ・シティに向かうボ-トから見る海。

ベリ-ズ・シティで出会った人たち。似ていないが親子。彼女16歳の祖先は中国系とのこと。

ベリ-ズ・シティで出会った少女。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

街の功労者像。銅像でなくカラフルな人形なのが珍しい。

バスケットボ-ルを楽しむベリ-ズ・シティの少年たち。

セント・ジョ-ンズ・カテドラル。

セント・ジョ-ンズ・カテドラル。

総督官邸跡の光景。

総督官邸跡の光景。

総督官邸跡の光景。

総督官邸跡から見る海。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

ベリ-ズ・シティの街並み。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ 朝起きるとカリブ海の日の出が部屋から見えました。

7月12日 ベリーズシティ 晴れ ホテルには16時ぐらいに到着。時差ボケですぐ寝てしまいました。22時くらいに目が覚めて、ステーキサンドウィッチをルームサービスで注文。ボリューム満点でしたが、すぐ平らげました。

7月12日 ベリーズシティ 曇り 泊まったホテルの部屋。綺麗にまとまっていて、部屋の窓にはカリブ海が広がっています。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ 朝7時にツアーに出発。ガイド兼ドライバーのアレンさんと一日お世話になったバン。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ クルーズ客が立ち寄るベリーズツーリストビレッジ近くからの眺め。海沿いにコロニアルな建物が並んでいます。パステルカラーが朝陽に光って綺麗です。

7月13日 高速道路 晴れ時々雨 ベリーズシティを離れ、一路、シュナントゥニッチ遺跡に向かいます。 首都ベルモパンへの道の途中で見ることができる、男の人があおむけに寝ているように見える山。 ベリーズでは有名とのこと。

7月13日 ベルモパン 晴れ時々雨 首都ベルモパン。官公庁前の広場。予定にはなかったのですが、アレンさんのサービスで寄ってもらいました。首都とはいえ、人の数も少なく、街も静かです。台湾との関係が強く、台湾の人たちが経営するスーパーマーケットやホテルをよく見かけます。

7月13日 ベルモパン近郊 晴れ時々雨 ベリーズを東西に流れるベリーズ川。ワニが住んでいるので、到る所に水泳禁止の標識があります。

7月13日 ベルモパン近郊 晴れ時々雨 ベリーズ川にかかる吊り橋。ちょっと乗っただけで大きく揺れます。真ん中まで行ってみると、熱帯雨林の混濁したベリーズ川が見渡せます。

7月13日 サンイグナシオ近郊 晴れ サンイグナシオという町を超え、シュナントゥニッチ遺跡へ。小さくで見えずらいですが、山の上にピラミッドが建っています。 こんな景色は、写真でも見たことがなくて、感動しました。

7月13日 シュナントゥニッチ遺跡入口 晴れ時々雨 シュナントゥニッチ遺跡には、木造の渡し舟で車ごとベリーズ川を渡って向かいます。

7月13日 シュナントゥニッチ遺跡入口 晴れ時々雨 この道何十年のおじさんが手動で舟を動かします。アレンさんに聞くと、いつ来てもこのおじさんが担当しているそうです。

7月13日 ベリーズ・グァテマラ国境 晴れ シュナントゥニッチ遺跡前のローカルな食堂で昼食を取った後、国境に行ってみました。グァテマラには2ヶ月後に行くのですが、ちょっとだけ雰囲気を感じ取り、ベリーズ動物園に向かいました。

7月13日 ベリーズ動物園 晴れ ベリーズシティとベルモパンの中間にある動物園。朝8時に来たら、開園前で出直す羽目に。14時ぐらいに到着です。できる限り自然のままの姿で暮らしている姿の動物を見せることがコンセプト。入口も林の中に突然ある感じです。

7月13日 シュナントゥニッチ遺跡 晴れ時々雨 遺跡まで登ると突然のスコール。雨が上がると、プラザと呼ばれる広場は、雨露に光輝く緑のじゅうたんに。ここを歩いて、エル・カスティージョと呼ばれるピラミッドに向かいました。

7月13日 シュナントゥニッチ遺跡 晴れ時々雨 ベリーズでは2番目に高い40mのピラミッド。堂々とした姿です。雨上がりの蒸し蒸しとした中、雨で濡れた足場をひとつひとつ踏みしめながら、ピラミッドを登りました。汗だくだくです。

7月13日 シュナントゥニッチ遺跡 晴れ時々雨 エル・カスティージョの頂上からの眺め。熱帯雨林と隣国グァテマラを広く見渡せます。心地よいそよ風が最高の気持ちにしてくれました。

7月13日 シュナントゥニッチ遺跡入口 晴れ時々雨 帰りの渡し舟に乗ろうとすると、川岸に野生のイグアナを発見。昼ぐらいになるとエサを探しに出てくるんだそうです。大好物のバナナの皮を置いたら、走ってきてパクリ。

7月13日 ベリーズ動物園 晴れ 手つかずの森の中を歩いているような感じになれるベリーズ動物園。毎年一種類ずつ動物を増やしているそうです。これは入り口にある動物園案内図。

7月13日 ベリーズ動物園 晴れ ベリーズの国獣であるバク。名前はダント。お母さんと一緒に暮らしています。ベリーズでは有名なんだそうです。

7月13日 ベリーズ動物園 晴れ スパイダーモンキー。蜘蛛の様に長い手で森の中を動き回ります。自然に近い状態で展示されているので、どの動物も探し出すのに一苦労。でもいいショットが取れました。

7月13日 ベリーズ動物園 晴れ アナグマの群れ。餌をくれると思って、人の近くにたくさん寄ってきます。 ブラジルのイグアスの滝でもたくさん見ました。

7月13日 ベリーズ動物園 晴れ 水を飲んでいるジャガー。こんなに近くで見ることができます。間にあるのはネットだけ。 ブラックジャガーも一緒です。

7月13日 アル・トゥンハ遺跡 晴れ ベリーズ動物園から1時間半。もう一つのマヤ遺跡、アル・トゥンハ遺跡を見学しました。これは入り口です。 動物園を出ると爆睡してしまい、気づいたときは、この入り口でした。

7月13日 アル・トゥンハ遺跡 晴れ 綺麗な形のピラミッドが残っています。入口からピラミッドに向かって、土が盛られて高くなっていきます。蚊が多く刺されまくりました。

7月13日 アル・トゥンハ遺跡 晴れ ピラミッドからの眺め。広場は音響効果を考えられて作られているので、ここから話をすると、広場にいる人は四方からその声が聞こえます。マヤ文明の技術を感じました。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ ベリーズシティに戻ったのは17時半頃。街の中心とも言えるスイング橋です。この橋で街が東西に分かれていて、街の雰囲気も変わります。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ スイング橋のたもとには、水上タクシーのターミナルがありあす。ベリーズバリアリーフ観光の拠点、サンペドロやキーカーカーヘの船が出ます。またベリーズに来ることがあれば、このタクシーに乗って、バリアリーフ観光に行きたいと思います。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ ラディソンプラザフォートジョージ。ベリーズシティ最高級のホテルです。7th Heaven と呼ばれる展望台があるということで行ってみました。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ コロニアルな建物が今も残ります。カラフルな色使いが私の好みです。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ こちらは裁判所と時計塔。夕方に訪れたので、かすかなオレンジ色が入り、コロニアルな雰囲気に浸ることができました。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ 7th Heaven からの眺め。フォートジョージの灯台が見えます。誰か有名な人のお墓が下にあるということで、朝はジョギングがてら、寄っている人が多かったです。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ スイング橋からラディソンホテルまでの道。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ 7th Heaven から北を見渡した景色です。ベリーズシティは海抜より低い土地もあるので、しっかり堤防があります。写真の場所ではないですが、車に乗っていると、海面が車より上に見える道路もありました。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ 7th Heaven から総督官邸もある対岸を臨みます。 コロニアルな建物が並び、朝も夕方もいい雰囲気に映ります。

7月13日 ベリーズシティ 晴れ 7th Heaven からカリブ海を眺めます。透明度の高いバリアリーフがありながら、熱帯雨林を流れてくるベリーズ河の河口があるため、ベリーズシティ沿岸の海は茶色に濁っています。遠くを見渡すと、エメラルドグリーンの海が拡がっているのが分かります。

7月13日 ベリーズシティ 夜 ベリーズ最後の夜は、シーフードバッフェにしました。ラディソンホテルの日曜日だけのメニューです。最初はロブスタースープ。

7月13日 ベリーズシティ 夜 二皿目は、ご飯とロブスター揚げ。

7月13日 ベリーズシティ 夜 最後は、ロブスターパスタで締めました。カリブ海に面した国だけに、食事にシーフードは欠かせまん。

7月14日 ベリーズシティ国際空港 曇り 短い滞在も終わり、ベリーズからアメリカはアトランタに向かいます。 国際空港とはいえ、こじんまりとした空港です。

7月14日 ベリーズ上空 曇り 離陸した直後に見えたベリーズシティの全景です。急いで撮影したので、角度が変になりました。

7月14日 ベリーズ上空 曇り ベリーズ最後の景色はバリアリーフ。今回は行くことはできませんでしたが、また来ることがあったら、次は海を目指したいと思います。

ベリーズの国旗。1981年にイギリスより中米諸国で最も遅く独立を果たした。立憲君主制で、エリザベスⅡ世が元首、通貨にもエリザベス女王が描かれている。

リオエヌボの観光船乗り場。ここからボートに乗って、ベリーズで一番古いラナマ遺跡へ行くことができる。

ベリーズ・シティのセント・ジョンズ・カテドラル。メソアメリカで最古の英国教会で、1821~1826年に建設された。「カオバの木」を英国本国に輸出し、帰りに運んできたレンガで外壁が造られている。

カテドラルの内部。カトリックの教会を見慣れると、非常にシンプルに感じる。

カテドラルの墓地。地位の高い人や多額の寄進をした人が、教会の前庭の墓地に埋葬されている。

総督官邸。イギリス統治時代に置かれた総督府で、1871年から100人以上の総督が居をかまえた。現在も迎賓館として使われている。

総督官邸の正面玄関

ベリーズ・シティの海岸。豪華客船は沖合いに停泊し、小船に乗り換えて上陸し、カジノや観光を楽しむ。ホーラバー川の河口のため海岸は濁っている。

ポルトガル人の灯台。1925年やって来たポルトガル人の私財によって造られた灯台で、灯台の下に墓が置かれ現在もここで眠っている。

マヤ遺跡観光の拠点、サン・イグナシオの町並み。

カンペチ遺跡の博物館

博物館のカンペチ遺跡の模型

博物館のセラミック・マスク

博物館の置香炉

博物館の矢じりの展示

カンペチ遺跡で発見された人骨の展示

カンペチ遺跡の案内図

プラザBの広場。一番重要な広場で中央にセイバの木、東西南北に神殿が配置されていた。

プラザBの未発掘の神殿

プラザBの神殿

プラザBのマヤアーチ

プラザAの広場。エリート層が500人位住んでいたエリア。

プラザAの神殿

プラザEの住居跡

プラザEの錯綜する階段

プラザEからシュナントゥニッチ遺跡を望む

プラザFの広場

プラザFのサウナの入口

プラザFのサウナ

プラザCのジャガーの神殿

プラザCのコンクリートで固められたジャガーの階段。アメリカの発掘者によりコンクリートで固められた、なぜ??

プラザCの球戯場

カンペチ遺跡のお土産屋

モパン川

モパン川の渡し舟。人力でワイアーを巻き上げて進む。

川辺のイグアナ。地元の人からえさを貰っておりかなり大型でした。

自生の蘭

蘭の花にズームアップ

シュナントゥニッチ遺跡の入口

シュナントゥニッチ遺跡の案内図

博物館の遺跡の模型

石碑の家の祭壇

カスティーヨ(大ピラミッド)。高さ42mの神殿で、エリートの住居でもあり、儀式も行われていた。登りました。

カスティーヨのレリーフ

カスティーヨのレリーフ

カスティーヨのマヤアーチ

カスティーヨからの眺め

カステーヨへの登り階段

球戯場

神殿前の広場

自生の蘭

蘭の花にズームアップ

プラザAの玉座。秘密の通路があり、王が民衆の前に突然現れたり、消えたりして、王の神性を高めたものかも。

プラザAのマヤアーチ

プラザDの住居跡。一般の人の住居跡で、大人用と子供用では、部屋の入口の大きさが違う。

プラザDの寝室

プラザEの広場

【僕たちの乗ったバスは、ベリーズマリンターミナル(Belize Marine Terminal)へ到着】

【サンファン社のバスはマリンターミナルで一時停車する】

【マリンターミナルのボート、キーカーカー行きか?】

ベリーズシティの中央郵便局

ベリーズに入った途端乗り換えたバス。中はナイフで傷だらけ&かなりおんぼろ。写っているのは助けてくれたディアク。

席につくと、イキナリ窓が...。銃弾?それとも石??

ベリーズシティ

ベリーズシティ郊外の墓地。

綺麗な海は、皆キーカーカーまで行く。シティーの海はこんな感じでした。

出発の朝まで降り続いた雨で、成田までの足は大苦戦でした。 全ての行程で遅れが出て先行きを心配したけど、何とかヒューストンの空港へ到着です

アメリカでのイミグレは左右の指紋、それに顔写真を撮らされ、しかもパスポートを5分以上も掛けてゆっくりと、・・・ 意地の悪い黒人の係員にぶつかってしまいました。 全員が空港をあとにするまで2時間も・・

ヒューストンの町です

やっと「ホリデイ・イン」にチェックイン

今夜は食事無し。 成田で買ったおにぎりと乾燥みそしるで・・・ 結構美味しかったです。

ヒューストンのホテルの部屋です

翌早朝、食事をする時間もなく、朝食セットを手に空港へ なんとかベリーズシティ空港着。 時差は東京のー14時間。 湿気と熱気にたじろぐ。

空港をあとにし、市内の中華レストランで昼食。 レストランの前の風景。  人種は白人×黒人、白人×マヤ、マヤ、カリブ系黒人、その他中国など

チャーハン、焼きそば、多種の炒め物、揚げ豆腐様の物などとても食べきれないほど。   味はまぁまぁでした。

食後、市内観光へ。 イギリス風建築のセントジョーンズ・カテドラル レンガは舟に積み、重し替わりにしてわざわざヨーロッパから運んできたとか

中では何か行事が行われていたようでしたが、ミサではないらしい。

簡素できれいな教会でした

出入り口のドアはマホガニー材の一枚板が使われている。 素朴な彫刻だがとても美しいです

近くにあるガバメントハウス(総督官邸)へ

葉の形が気に入って、一枚!

比較的質素なガバメントハウスです

クリーク(運河)を張り巡らしているベリ-ズシティの街並みは独特の景観

何となく風情が漂う 

中米ではエルサルバドルに次いで小さいが、世界最長のバリアリーフを持つ

一応カリブ海に面していたが水は濁っていた。 

海上ではジェットモーター(水上バス?)が走り、子供が泳いでいました

アメリカからのダイビングなどを目的にした観光客が、かなり多いと言うことです。 今回の私たちの目的は内陸部(マヤ遺跡)が目的で、海沿いはこれが最後

公園を通り抜けアルバート通りへ・・・ 強烈な視線を感じます

アルバート通りのスーパーを見学

店の中でもやはり強い視線が・・・ 店員だけが愛想が良かった

中米のバスは、アメリカのスクールバスを輸入して改造した物が多い。

各国で窓が沢山ついていて、ゴテゴテの色のボンネットバスを見ました

バスに乗り、移動 車窓から 一体何人家族の家なのだろうか

野生のペリカンがたむろしていました・・・ 車窓

ボルトンカナル運河  英国人がマホガニー材を輸送目的で建設。 ひたすらまっすぐな運河には魚が泳いでいましたた。  アリゲーターもいるとか

車窓からの典型的な街並みです

首都ベルモパン手前のカフェで、トイレストップ。 お客さんが置いていった物と言うけど、換わりに新しいのを上げたのかしら

カフェの周りの景色です

サンタエレナとサントイグナシオの町を分ける川の袂でフォトストップ

水遊びを楽しんだり、洗濯をする老若男女・・ 皆楽しそうだ。