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チェコってどんな国?

チェコ共和国(-きょうわこく)、通称チェコは、ヨーロッパ中部の国。政治的には東ヨーロッパ 東欧に分類されてきたが、ヨーロッパ共産圏の消滅後は、中欧または中東欧に分類されるようになった。北はポーランド、東はスロバキア、南はオーストリア、西はドイツと国境を接する内陸国。首都は、プラハ。
1993年にチェコスロヴァキアがチェコとスロバキアに分離し成立した。歴史的背景から、宗教に対する不信感が強い。2002年8月、記録的な豪雨によってヴルタヴァ川が氾濫し、プラハをはじめ多くの都市が被害にあった。2004年5月1日には、欧州連合に加盟した。

チェコの地図

チェコのブログ旅行記

世界一周旅物語(せかたび)- チェスキー クルムロフ アーカイブ

2006年9月1日 ... 「チェコで行きたい街はどこですか?」 首都プラハの次にランクインするのは、チェ スキークルムロフ[Cesky ... 首都プラハ、ホロショヴィッチェ[Holasovice]につづいて 、ここチェスキークルムロフと、ボクらのチェコの旅はまさに世界遺産 ...

《17-a》 ベルゲン → ミュルダール → フロム → ソグネフィヨルド ...

2002年7月17日 ... がどこから来たのか尋ねると、「チェコから来たのよ♪」と答えてくれました。 座席は7 割くらい埋まり、9:50ミュルダール駅出発。 ... チェコから来た旅行者も、■■たちと 同様、車窓越しに写真を撮っていました。 ...

世界一周旅物語(せかたび)- あっさり売れたせかたび号 アーカイブ

2006年9月21日 ... チェコで壊された窓ガラスは、ヨーロッパ中を探してもらったけどなくてなんと強化 プラスチックで賄い。なので開かない窓。 ... チェコでの窓ガラス破損被害のあとは、 駐車場に停めていても不安が頭をよぎっていた毎日。 ...

[6]次ページへ - shoの旅行記~気の向くままに歩いて行こう~

その時はハンガリー・ブダペストにFormula1を観に行き、その後チェコに行く時経由した 街がこのウィーンだ。 ウィーンに夜遅く着き、朝早く出発というスケジュールで観光の 予定は無かったが、見事に朝寝坊、そのおかげで1日観光を満喫した。 ...

世界の人種・民族別血液型割合

チェコ. 30. 44. 18. 9. Danes. デンマーク. 41. 44. 11. 4. Dutch. オランダ. 45. 43 . 9. 3. Egyptians. エジプト. 33. 36. 24. 8. English. イングランド. 47. 42. 9. 3. Eskimos (Alaska). エスキモー (アラスカ). 38. 44. 13. 5. Eskimos (Greenland) ...

チェコ・ボヘミアの旅 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2009年11月24日 ... 古くから歴史の表舞台に登場してきたチェコには、まるで宝石を散りばめたかのように、 美しい古都がボヘミアの丘陵地帯に点在 ... チェコのもう一つの地方、モラビアの中心 地・ブルノにも連泊し、郊外の世界遺産の建築群もご案内します。 ...

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2010年6月28日 ... 北米■アメリカ、グアム、サイパン■ヨーロッパ■スイス②、イタリア②、バチカン、 フランス、モナコ、スペイン、イギリス、ギリシャ②、ドイツ、オランダ、オーストリア 、チェコ、ハンガリー、ポーランド、デンマーク、スウェーデン■ ...

ユキノヒノシマウマ: シカゴダウンタウン観光案内 アーカイブ

またその移民数の多さと教育レベルの高さから、イタリア、チェコ、スロバキア、 ポーランドなどのカソリックに属するエスニック・グループのリーダー格としての地位を 築き、シカゴにおけるカソリック教会創設時から1916年までは、一人を除いて全員がアイ ...

がちゃこの travel on the world > 海外旅行フォトアルバム一覧

アルバムNo.7. チェコ. カレル橋の聖人像. 作成日 2005/10/21 14:47. アルバムNo.6. チェコ. 聖ヴィート大聖堂. 作成日 2005/08/29 16:40 ... アルバムNo.3. チェコ. プラハの町並み. 作成日 2005/04/28 16:41 ...

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チェコとタヒチ: 海外の情景 今日の一枚

2008年4月2日 ... チェコとタヒチ ? 全く関係ありませんが、今日この2つの魅力的なデスティー ネーションのレセプションがあり、行っ ... 始めに昼、広尾にあるチェコ大使館であの 歌手の岩崎宏美さんが「チェコ観光大使」になる任命式とレセプションが ...

shukran@world: 言葉・アラビア語

セルビア語: フワワタイ語: コー(プ)クンカタミル語: ナンドゥリチェコ語: ジェコヨ 中国語(広東): (ム)ンコイ. 中国語(北京): シエシエ朝鮮語: カムサハムニダデンマーク 語: タッ(ク) ドイツ語: ダンケシェントルコ語: テシェキュレデリム ...

プラハ旅行からただいま|食べて歩いて遊んでスペイン!

2008年8月22日 ... 一昨年チェコを旅しました。 プラハやテルチやチェスキークロムルフなど....。 乙女心 をくすぐる美しい町並みにうっとりですよね。 物価もあの時は低い気がしたけど、最近 高騰しているというウワサを聞いてます。 ...

Weblog - 奥様は海外添乗員

チェコから国境を越えて走った昨日の最高気温はなんと26度。春を飛び越して完全なる夏 日だ。おかげでフロントガラスを通じて直射日光を ... チェコの南部、もう オーストリアとの国境にも間近なボヘミアの森の中に突然現れるのがチェスキー・ クルムロフ。 ...

#心のよりどころCNN GO TO THE WORLD/ウェブリブログ

2007年9月11日 ... チェコから戻ってきたらなんだか心地よく感じた。チェコ語は全くわからなかった。 チェコの地下鉄で聞いたイタリア語でさえも(わからないけど)なんだかほっとした。 言葉を聞いたことあるって大切なんだなぁ。としみじみ思う。

世界の歴史が説く、民族滅亡の三原則|世界一周ブログ(略してセカブロ ...

2010年5月20日 ... 北米■アメリカ、グアム、サイパン■ヨーロッパ■スイス②、イタリア②、バチカン、 フランス、モナコ、スペイン、イギリス、ギリシャ②、ドイツ、オランダ、オーストリア 、チェコ、ハンガリー、ポーランド、デンマーク、スウェーデン■ ...

旅のご予算 | 世界一周オンナ一人旅 & その後の日々

2006年11月8日 ... 私、チェコでは、カワイイ木の人形で、びよ~んびよ~んて動くやつを買ったよ。( こんな説明で分かる?!) .... チェコにいったら何か買ってみようかな。 投稿者: とも. 2006/11/1 22:14. おかえりなさい! ...

チェコの写真・旅行記

元々は、プラハは今まで2回行ったので、今回は行かない予定でしたが、近くまで来たのでプラハまで行きました。 やっぱりプラハは、素敵な街でした! 2009年12月23日(水)   10時25分 福岡発→14時55分 香港着(CX511)   23時50分 香港発(CX289) 12月24日(木)   5時25分 フランクフルト着    9時40分 フランクフルト発→11時 ウィーン着(HG8771) ウィーン泊 12月25日(金)   ウィーン→ブダペスト            ブダペスト泊 12月26日(土)   センテンドレ、ブダペスト観光             ブダペスト泊 12月27日(日)   ブダペスト観光   ブダペスト→               バス車内泊 ◎12月28日(月)   →プラハ プラハ観光            プラハ泊 ◎12月29日(火)    プラハ→ウィーン              ウィーン泊        12月30日(水)   ウィーン観光                ウィーン泊 12月31日(木)   ウィーン観光 ウィーン→           列車泊 1月1日(金)   →フランクフルト   13時50分 フランクフルト発(CX288)→ 1月2日(土)    7時50分 香港着    15時15分 香港発→20時55分 福岡着(CX510)

2009年12月28日(月) 前日のブダペスト発22時45分のバスに乗り、次の日の5時15分ごろプラハ・フローレンツターミナルに到着しました。 時刻表では6時着だったので、かなり早く着きました。 予約していたホステルに向かってもよかったのですが、あまりに朝が早かったので、7時くらいまで待合室で時間をつぶしました。 カフェなどがあり、時間をつぶせます。

地下鉄でフローレンツ駅から地下鉄B線のSmichovske Nadrazi駅まで移動します。

ネットで探したArpacay Hostelです。 鉄道のスミーホフ駅の近くということでしたが、場所がわからずしばらく迷いました。 看板があったので、それに従って歩くと、鉄道の高架を渡ったところにありました。

着いたのは、8時頃だったので、朝早すぎて掃除が終わっていないということだったのですが、しばらくすると、前日に使っていない部屋があったようで、部屋に入れました。 ドミトリーもあったのですが、シングルでも600KC(3000円ちょっと)だったので、シングルを取りました。 トイレやシャワーは共同ですが、清潔でした。 また、キッチンもあり、便利でした。

プラハの滞在時間は短いので、早速街へ出かけました。 地下鉄駅前からトラムが出ていたので、それに乗り、街の中心地まで行きました。 間違えてトラムを降りてしまいましたが、こんな何気ない風景でもプラハは素敵です。

プラハに来たら、まずはカレル橋に来ます。 朝早いので、人も少なめです。

橋を渡り切ったところです。

カレル橋では、この十字架の像が好きです。 右の後ろの方には、プラハ城が見えます。

橋を一往復して、旧市街広場へやってきました。 クリスマスマーケットがたくさん出てます。

ツェレトゥナー通りを歩くと火薬塔があります。

火薬塔の傍に市民会館があります。 前回、内部を見ることができるガイドツアーに入りましたが、豪華なホールやムハの絵を見ることができるので、お勧めです。

切手を買いに郵便局に来ました。

ポストです。

ヴァ―ツラフ広場にある国立博物館。 チェコ最大の総合博物館だそうですが、中に入ったことはないですが、内部の装飾が素晴らしいそうです。

プラハ駅で、ウィーンまでの切符を買いました。 お腹がすいたので、駅の売店でコーヒーとパンを買って食べました。 この後、猛烈に眠くなり、一旦ホステルに戻りました。 1時間ほど寝て、外を見ると、曇り空が青空になってたので、また出かけることに。

プラハ城も青空に映えて、きれいです。

空は青空ですが、12月のプラハは当然寒いです。 衛兵のお兄さんも寒そう。

青空に映える聖ヴィート教会。 以前は、お金を払わなくても、教会の中を見れたのですが、今は入場券がないと入れないようです。 前回と前々回に入ったので、外観だけです。

おもちゃ博物館入り口。 看板がかわいい。

城壁から旧市街地を臨みます。

どこを見ても絵になります。

旧登城道を降りて行きます。

露天商のおじさんの厚着してるワンコ。

スーパーのテスコでお土産を買いました。

クノールのスープを色々買いました。 日本にはない味で、喜ばれました。 他にはチョコレートやビール。 Toffifeeのチョコレートは、ドイツのチョコレートですが、おいしいのでお勧めです。 空港でも見かけます。

また旧市街広場に戻ってきました。 プラハは3回目ですが、毎回、この広場→カレル橋→プラハ城のコースを行ったり来たりしてる感じです。 それでも毎回、街並みの美しさに感動します。

ドゥルドロという焼き菓子。 おいしそうだったので買ってみました。

周りに砂糖がまぶしてあります。 50KCでした。

旧市庁舎塔にある天文度計。 毎時0分に仕掛けが動き出します。

チェコ生まれのキャラクター、クルテクのグッツ。

夕方のカレル橋とプラハ城。 街灯の色も味出してます。

夜景を見ようと、またプラハ城へ。 夜景に弱いカメラで残念。

時が止まったような小路。

聖ヴィート教会もすっかり闇に包まれています。

また旧市街広場に戻ってきました。

ツリーもきれい。

ティーン教会もライトアップされていて、きれいです。

クリスマスのガラス細工もありました。 チェコは、かわいいものが多いです。

夕食は、前回も来た「U Dvou Kocek」というビアホールです。 ガイド本にも載っています。

お店の名前の意味が「2匹の猫」というだけあり、猫の絵が壁に描いてあったりします。

普段は、全然飲まないのですが、チェコに来たらビールでも、ということでビールを飲みました。

寒かったので、ポテトスープを頼みました。

チーズフライも食べました。 名前のとおり、チーズのフライです。

小さいサイズのローストポークを頼みました。 ローストポークだけかと思ったら、ザワークラフトとクネドリーキまでついていて、お腹いっぱいになりました。 全部で296KC(約1500円ちょっと)でした。 地元の人も多く、お勧めのお店です。

朝メシ チーズやサラミをたっぷりと皿にkeepなのだ♪ でも、どこの国の朝メシ?と聴かれたら、 謎な感じなのだ... オレンジは輸入ものらしいので、りんごジュース で目を覚ますのだ♪

Hotel DUO 外観は悪趣味... 小さいカジノとかボウリング場、プールなどもあるが 利用する気にはなれん... http://www.hotelduo.cz/ オージーの学生たちやイタリアの悪ガキ共など 団体利用が多いみたいなのだ 昨夜はエゲレスの大人版コンチキのトラファルガーツアー のミーティングがあったようだし...

STŘIŽKOV station 最寄りはC線が延長した新しい駅なのだ♪ http://www.dpp.cz/

階段上からホームを観察♪

電車は次々に入線するので、山手線並みの 便利さだと思うのだ♪

駅の形がユニークなのだ♪

改札 きっぷはここで打刻するのだ♪

きっぷ券売機

改札

駅前の団地 ここも壁の色がイマイチなのだ...

キオスク 旨そうな菓子パン売っていたのだ♪

熱いシャワーが勢いよく出るので合格なのだ♪ バスタブは腰掛タイプ(^^)

ルドルフィヌム★ チェコ・フィルの本拠地です♪ ドボルザークが第一回チェコ・フィルの 演奏会を指揮した場所です。

わ~~~、 素晴らしい景色!☆! 向こう岸に見えるのはプラハ城です!

マーネス橋★ この橋を渡っても プラハ城の麓まで行けます。

多分、美術工芸博物館★ クリーム色の建物と白い雪との コントラストが美しいです。

クレメンティヌム★ イエズス会の大学だったところで、 鏡の間は現在コンサートホールになっています♪ また、ここの図書館はバロック様式の内装で 一見の価値があるそうです。

クレメンティヌムの正面は カレル橋の橋塔が聳え立ちます!★!     すごい存在感です!

それでは、橋塔の門をくぐり カレル橋を渡りま~~す!

プラハ城をズームしてみました☆

天気が良いので 素晴らしい眺めです(^0^)

橋上には色々な露天がでています★

アクセサリーや絵葉書も★

そして、橋の両側には30体もの キリスト聖人の像が並んでいます★

美しいヴァルタヴァ川の眺め。・*。

マリオネットを操るオジサンも★

触ると幸せになるという、 聖ヤン・ネポムツキーの像★ いつも人だかりでいっぱいです。

みんな思い思いに橋を渡ります。

そろそろ橋の終点です。

橋を渡りきったこちら一帯は マラー・ストラナ地区と呼ばれています★

突き当たりに 聖ミクラーシュ教会が見えます★

ここはなんだか イスラムの雰囲気が漂います。・*・。

大きな広場に出てきました★

マロストランスカー駅★ ここから地下鉄に乗って ホテルまで戻ります。

まずはドイツとチェコの国境の駅から。

2時間ほどしてプラハに到着。 駅のチャイムがあの『モルダウ』でちょっと感動しました。 (ゆかりの曲にするってJRの駅以外でもやってるんですね~) 地下鉄に乗り換えてホテルへ。

チェックインした後、街の観光へ。 ミュンヘンを朝6時に出てプラハ着が12時過ぎなので、 時間はたっぷりあります。 とりあえず、街の中心・旧市街広場に出てみました。

旧市庁舎にある天文時計。 街のシンボルです。

広場に集まる観光客。

建物だけでも異国にいる実感を満喫なのだ♪

いよいよプラハのクリスマスマーケットへ♪

ブランド通り

TRDLO / TRDELNIK 一見バウムクーヘンのようだが、別物なり たらお♪の好きなイースト臭が効いているパン生地を 棒にぐるぐるっと巻きつけて焼いたサクふわっとしたパンに 砂糖やシナモンなどがかかっている

お姫様気分を味わいたい人は乗ってみるとよいのだ♪

人形劇が始まっていたのだ♪

姉曰く、『プラハの恋人』ロケ地の一部らしい...

TRDLO / TRDELNIK 50コルナ(約250円) 焼きたてなので、侮るとアツアツで危険!

天文時計 暗いので、明日また来ようっと♪

マンホールも暗くてこんな粗い画像に...

晩メシ ホテルのビュッフェだったが、食欲はイマイチ...

ビール飲んだけど、イマイチ... あぁ、なんだかホテルも含めて、プラハ初日はイマイチ... 振り返ってみると、ろくなもん食ってないのだ(--;)

今日は丸一日自由行動です★ 地下鉄に乗る自信がないから、添乗員さんと ミュシャ美術館まで行くことにしました(^。^♪

ここは宿泊ホテル『デュオ』の 最寄の地下鉄駅ホームです。 まだ新しくてきれいです♪

Mustek駅で下車★ ミュシャ美術館までは、 ここから徒歩5分ほどです。

ん~~、どこ行こう・・・ とりあえず街の中心、旧市街広場へGO~! ■Celetna(ツェレトナ)通り 共和国広場の火薬塔をくぐり 旧市街広場に続く大きな通りです☆

一見地味な店構えだったけど 中に入ってみるとなかなかいい感じ♪

カフェラテ一杯 50K(約250円) 味もお値段も 大満足のお店でした~(*^ー^*)

そして、味も値段も大当たり!☆! ピザマルゲリータ 89K(約450円) 写真ではわかりにくいですが かなり大きいです。

サラダもボリュームたっぷりで 超おいしかった~~~♪ ツナサラダ 130K(約650円)

そして、またまた 旧市街広場にやってきました~☆

ひときわ目を引くティーン教会★

旧市街広場は今日も美しいです・*☆。・ 左奥に見えるのは聖ミクラーシュ教会★ これから演奏会でしょうか♪

プラハの中心だけあって とにかく活気があります☆

旧市庁舎の時計塔は この広場の人気スポットです(^^)

時計塔の前の通り(旧市庁舎広場)も 見所がいっぱいです☆

■旧市庁舎広場 もうすぐ始まる仕掛け時計を見に 人が集まってきましたヨ~。

■旧市庁舎 時計塔と隣接していて、 いくつもの建物がつなぎ合わされています。 その中でも目を引くのがこのピンクの建物!★! 金色で刻まれた碑文「プラハ、王国の首都」

毎正時に始まる仕掛け時計☆ そろそろです。

よく見ると 細部まで手が施されています。

始まりました~\(^0^)/ キリスト様の12人の弟子たちが 次々に現われます!

昨日の夜と違って よく顔が見えるからうれし~~~♪♪

けっこうリアルな人形たち☆ かわい~です。

次はプラハのブランド通りを 歩いてみましょう(^0^)ヾ

★ヴィトン なぜか、ガラガラ。

★プラダ 入ってみたけどちょっと高め。。。

この辺の街並みは 圧倒される美しさです!☆! こんなに素晴らしい建物を次々と建てた 中世の人達に、ただただ感激です。

旧市街広場の裏側は        こんなにも素朴。 。 。 こんな街の雰囲気も好きです(^^*)

、 、 、もしかして、 、 、 向こうに見えるのは プ ラ ハ 城 ! ★ ?  

カレル橋を目指して歩いてたけど、 こんなに素敵な場所に出てくるなんて! 自由行動には思いもよらない 偶然がいっぱいです!★! 続きは後編でご紹介します(^0^)/~

■共和国広場 残念ながら、ミュシャ美術館は撮影禁止だったので 写真が一枚もありません~m__m 美術館で添乗員さんとは別れて、 いよいよホントの自由行動です~☆

この辺は多分、 ユダヤ人街と呼ばれているところ。 。 。 なんでもない教会も美しい・・・☆

たまねぎ形の屋根がかわいい♪

途中でちょっと腹ごしらえを・・・★  ピザがたったの 3.7ユーロ ?! 激安じゃん!!    入ってみよ~~~。

プラハ

プラハ城から見たプラハの街

プラハ城の門構え

護衛官交代

オーケストラなど、芸術の宣伝がいっぱい。 芸術の街。

美味しかった、プラハのビーフシチューと肉料理。 そしてピルスナービール☆

ホテル。 空を見ると晴れているでは?!と驚いた一瞬。

朝食をとり、すぐに外に出た。 朝食はアメリカンスタイルで種類も豊富でした。

とりあえず、明日チェスキー・クルムロフに行くために利用するバスターミナルの乗車場所を下見に行きます。

Andel's Hotelから徒歩5分くらい。乗車場所も確認しました。

昨日、晴れていたら行こうと決めた、展望塔がある丘の上までケーブルカーで登ることに。

駅に到着。1日券が利用可能。

車内でしばらくまっていると動き出しました。

徐々に町並みが見えてくる。期待が高まる一瞬。

旧王宮も見えてきました。

途中駅で一旦停車します。 山頂駅と勘違いして、置いて行かれそうになった。。。

すばらしい景色。

山頂駅に到着。一面雪に覆われていた。たぶん公園?

展望塔に向かいます。

木々の間からもカレル橋が見えます。

近づいてきました。

到着。階段らしきものが見えます。

チェコ語でよく分からないです。 たぶん、第一展望室が高さ20m、第二展望室が高さ60mといった感じでしょうか。

階段で登り始めます。

もしかして、一番上の第二展望室まで階段?と思っていたら、やはりそうでした。 下が良く見えるので、高所恐怖症の人にはお勧めできないかな。

階段途中からの景色。

第二展望室に到着。

頑張って登った甲斐がある景色!

本当にすばらしい。何十分かずっと眺めていました。

旧市街地側。カレル橋も見えます。 あの街に似合わない近代的な塔(写真右上)は何?と思って、地球の歩き方を見ると、「テレビ塔」というものらしい。 プラハっ子の中でも嫌いという人が多いらしい。。。

さっき利用したケーブルカー山頂駅方向。

これから、向かうストラホフ教会方向。

徒歩で向かいます。 下りの階段で、アイスバーン状態。かなり危険。 何度か転倒しそうになりました。 すれ違った人も転倒してました。

下りの階段終了。 ここまで来れば安心です。

右手に素晴らしい景色。

さっき上った展望塔。

ストラホフ修道院前の展望広場から。

晴れていたら、展望塔とここは絶対来たほうがいいと思う。

そりで親に引っ張ってもらう子供。

カレル橋。

ストラホフ修道院にも入りました。 内部の"哲学の間"と"神学の間"を見学。入場料60コルナ。 写真撮影は追加料金が必要。 写真を撮ろうとしたら、おばちゃんが見ていて、追加料金が必要だよって言われました。

旧市街の方へ向かうことにします。 何でもない景色だけど、絵になります。

チェコの国旗がゆれます。

カレル橋のたもとまでやって来ました。

聖人の上に鳥が。

絵の路上販売をしている人がけっこういました。

モルダウ川上流側。

昨日、知らずに通り過ごしてしまった、ネポムツキー像。

みんなが触る箇所が金ぴかになっていました。

この像だけ人気?の模様。

晴れの景色を見たくて、今日も旧市街地側の橋塔に登ることに。

多くの人が往来。

モルダウ川下流側。

旧市街地側。

WEBカメラでしょうか。

モルダウ川上流側。

お腹が減ってきたので、レストランに入ることに。レストラン・ムハ(Mucha)。

そんな心配も煮込んだ牛肉がやわらかく、クネドリーキ、キャベツもおいしかった。ミネラルウォータも頼んで、1400~1500円。 コストパフォーマンスはいまいちかな。

昼ごはんが物足りなかったので、屋台でホットドックを購入。100コルナ≒500円だったと思う。ボリューム満点の一品。

一応、火薬塔にも行かなければと思って向かいました。

塔の入り口。

良く分からない展示。

残念なことに雲が出てきました。

でも、これはこれで雰囲気があって良いと思います。(いいわけ)

趣味の悪い(失礼!)テレビ塔が見えます。

火薬塔の隣にある市民会館。

クラッシックは詳しくないのですが、せっかく行くのだからと思って予約したコンサート。 スメタナ・ホールで開かれるそう。

市民会館の前の広場でも屋台が出てました。

耳があまりにも寒いので、ニット帽を購入すべく、PALLADIUMという大型ショッピングモールへ行きました。

ダンシング・ビル。

トラムに乗って国民劇場を見に行くことに。

国民劇場。橋の方から撮影。

橋の一部が工事中。目隠しが日本と違って、デザインに富んでいると思う。

モルダウ川脇を散歩。日が傾き始めて、気温が下がってきた。本当に寒い。

小腹が減ってきたので、旧市街広場の屋台に向かいました。

気になっていたお菓子、トゥルドロというらしい。 1個40~50コルナくらいだったと思う。 あつあつ、ふかふかで美味しい。

販売している屋台の前は巨大はお菓子の模型。

バームクーヘンみたいにコロコロ転がして焼くようです。

ホットワインで温まることに。 40コルナくらい。 体の芯から暖かくなった気分になります。

ヤン・フス像。

広場ではコンサートも開かれていました。

広場そばの聖ミクラーシュ教会。

教会内部。

市民会館前の共和国広場。 一度、地下鉄に乗ってホテルに帰ることに。

マクドナルドに入って軽く夕食。

食べてばっかりですが。

ホテルで休んでから、市民会館に向かいました。

スメタナ・ホール。

観客は3割くらいしか入っていなかったです。 クラッシックと思っていたら、ダンスも取り入れられていました。

豪華な造りだと思います。

プラハ最後の晩餐は、地下鉄B線のKarlovo Namesti駅近くの「U Fleku」という居酒屋へ。 1本入ってて少し分かりずらいですが、店の前までくると、店内が賑やかですぐに、ここだと分かりました。 プラハハム?をあてにしてビールを2杯。 料理は美味しいし、ビールも飲みやすい味で、どんどんいけてしまう感じでした。また再訪したいお店。

今回の旅行に備えてスーツケースベルトを買いました。 なぜなら、シャルルドコール空港でのトランジットの時間が55分しかないため、もしロストバゲッジした際に目立つものがあればと思ったからです!

1:30羽田発→シャルルドコール空港着6:20のエールフランスとJALのコードシェア便。 プラハ行きは、シャルルドコール空港発7:15→プラハ着8:50の予定。 ところが、いきなり出発が15分くらい遅れた。 ほんとにシャルルドコール空港でプラハ行きにトランジットできるのだろうか??まして荷物なんて届くのだろうか、、、 かなり不安を抱えたまま出発しました。

出発後すぐに出された軽食。

到着前の朝ご飯。たしか和食も選べました。

シャルルドコール空港に遅延なく到着。 その後、空港内を早足で歩き、無事、シャルルドコール空港でのトランジットを済まし、プラハ行きに乗れました。 空港内で迷ったら一巻の終わりですね。 (シャルルドコール空港は構造が分かりずらいと思う)

プラハ・ルズィニェ空港に到着。 無事、ターンテーブルに自分のスーツケースが出てきた時は胸を撫で下ろしました。 とりあえず空港から市内へエアポートエクスプレスというバスで移動し、荷物を預かってもらうため、一度ホテルに行きました。 ホテルは「Andel's Hotel Prague」という地下鉄B線のAndel駅から徒歩5分くらいのところのホテル。 1泊7,000円くらい。 ラッキーなことに、時間が早いにもかかわらずチェックインできました。

市内1日乗り放題券100コルナ(約500円)を購入し、トラムでカレル橋に行きました。

やはり最初は高いところに登って街の景色を眺めないとと思って、カレル橋の旧市街地側の塔に登りました。 チケット売り場は地下で、値段は50コルナ、約250円。

階段で上ります。

塔の上からの景色。

この構図はよく目にしますね。 晴れていたらもっと良かったのに。。。 12月だから仕方が無いかなあ。

旧市街地側。

カレル橋を渡って、王宮の方へ向かいます。

王宮側の橋の塔。

赤いトラムは街に良く似合う。

カレル橋を渡ってから王宮まで坂道を意外と登らないといけません。

王宮付近の丘から。

ここから見える山の上の展望塔には次の日に行きました。

かなり寒いのに、観光客がひっきりなしにやって来ます。

一際存在感がある聖ヴィート大聖堂。

王宮の丘を下りて、旧市街へ向かうことにします。

階段に積もった雪が氷みたいになっていてかなり危険でした。 南国出身で、あまりそういう所は歩いたことが無かったので何度も滑りそうになった。

ヴルタヴァ川(モルダウ川)とカレル橋。

カレル橋と王宮。

白鳥?

旧市街広場までやって来ました。

天文時計。

旧市庁舎は塔に上ることができます。70コルナ、約350円。エレベータもあります。

旧市街広場にけっこうお店が出ているようだったので、この後行くことに。

下りはエレベータではなく歩いて下りました。

街に良く似合う。

さすが世界のスターバックス

少しお腹が減ってきたので、屋台で買いました。出来立てで結構おいしい。確か40コルナ、約200円くらい。

この後、地下鉄に乗って、国立博物館へ。

着きました。まだ16時台なのに、日が暮れて真っ暗です。

内部は豪華な造り。

子供が書いた絵なんかも展示していました。

カラス??

夜景を見るために、またカレル橋周辺まで戻ってきました。 それにしても寒い!

夜の旧市街広場はきらびやかでした。

夕食は、「2匹の猫」という意味のビアレストラン、U Dvou Kochekに行きました。 ビール2杯、メイン料理1品で1000円ちょっとだったと思います。料理の写真を撮り忘れてしまいました。

寿司屋を発見。入りませんでしたが。

ホテルまで戻ってきました。

チェコの文化・風俗・注意点

 風俗、習慣、国民性
 チェコの宗教は、人口の約58%が無宗教、約26%がローマ・カトリックを信仰しています。公用語はチェコ語で、英語は観光地や大都市ではある程度通じます。
 チェコ人の国民性は、概して穏和かつ理性的で暴力を嫌うと言われています。

 衛生事情
 チェコの衛生事情は、全般的に特段の問題はありません。ただし、水道水はそのままでは飲用には適さないので、ミネラルウォーターの飲用をおすすめします。

 病気・医療事情
 チェコには、特有の風土病はありませんが、中東欧地域は、ダニの一種(ツェッケン)に刺されることによって発症するダニ脳炎の感染地域となっています。近年、チェコでは、このダニ脳炎による死者が年間1〜2名程報告されています。このダニは、春から秋にかけて樹木や草むらに発生しますので、そうした場所に行く場合は、帽子や長袖・長ズボンを着用するなど細心の注意を払った方が良いでしょう。また、チェコの病院でツェッケンの予防ワクチン(計3回)を接種することも可能です。
 チェコの平均的な医療水準は、西欧の医療先進国に比べれば未だに低く、いわゆる西欧型の進んだ医療を均一的に提供する病院の数は多くないと言われます。また、特殊な医療行為が必要な場合、最新式の医療機器の不足等のために近隣の医療先進国で治療が必要になる場合もあると指摘されています。