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プラハってどんなところ?

欧州で最も古い都市であり、9世紀頃から文化の中心地。市内にはロマネスク建築、バロック建築、ルネサンス建築と11〜18世紀に渡る諸様式の建物が立ち並ぶ。

プラハの地図

プラハのブログ旅行記

NADIAの旅行記 > 海外旅行レポート一覧 > レポート

2010年5月23日 ... チェコ・プラハ / 旅行記 ウィーン~プラハ. 渡航時期, : 2010年05月 ... 一番下の8 :25発プラハ行きに乗ります。 7:50頃やっと出てきました。5番ホームです。 << 前ページへ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 次ページへ >> ...

チェコ菓子トゥルドゥロ|食べて歩いて遊んでスペイン!

2008年8月25日 ... プラハ観光中、町のアチコチで見かけたお菓子。 その名はTRDLOトゥルドゥロッ! ... 短いプラハ滞在中にリピート買いしたウルコのお気に入りおやつ、 皆様も機会があっ たらぜひお試しを・・・ ラブラブ ...

15a: ニュルンベルク → バンベルク → - ラオホビア - 旅行記・いつも ...

2007年12月15日 ... バンベルクは『7つの丘に広がったローマ市街のようだ』という評価されることもある そうですが、■■はローマというよりプラハに近い印象を受けました。 大聖堂は、 ロマネスク様式からゴシック様式への過渡期に建てられたもので、力強くて ...

世界一周旅物語(せかたび)- 2006年08月 アーカイブ

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2008年5月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

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世界一周旅物語(せかたび)- チェコの首都プラハ観光 アーカイブ

2006年8月31日 ... 次の日は、プラハ城へ。城内にある聖ヴィート大聖堂のステンドグラスは、とっても 良かったです。ヨーロッパには、教会が数え切れないほどあって、どれも似たような感じ がしたりするんですけど、ここのステンドグラスは、ちょっと変わっ ...

プラハは観光シーズン真っ盛り - 奥様は海外添乗員

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2008年8月29日 ... そう、プラハには美味しい物も沢山あるが、 スペイン人観光客も山ほどいるのだ。 気が付いたら、今回の旅行で親方と一緒に撮った唯 ... プラハに到着した日は 広場の テラス席で夕食をいただきました。 夜のプラハを眺めながら食べたのは ...

世界一周旅物語(せかたび)- チェコ(Czech) アーカイブ

2006年9月2日 ... 首都プラハ[Praha]へ行くよりも、南のオーストリアへの国境のほうが近い場所に位置 するチェスキークルムロフは、1992年に ... プラハの代名詞ともいえる場所なので、 きょうさんは写真撮影のためいつものようにこの橋へ通っていました。 ...

プラハで両替のつもりが送金? 旅のQ&A(ヨーロッパ)

チェコの首都プラハで間違えて送金してしまったお金の行方。

2008年11月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

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ハイドパークの数少ないフリーワイアレスカフェの巻 (ユキノヒノシマウマ)

2006年3月18日 ... ウィーン・プラハ 送信元 ☆Lumiere☆ ただいまです久々の更新〓と思ったら一 回書いたの消えちゃってショックお土産のチョコ食べて気合入れなおすかこの写真綺麗 でしょ実際に私はこういう街に一... [詳しくはこちら] ...

2008年09月のブログ|食べて歩いて遊んでスペイン!

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物語は第一次世界大戦が始まった頃、プラハで犬を商っていたシュバイクが、 ひょんなことから国家警察の密偵に捉えられるところから始まります ... 彼は1897年に は学生としてプラハでの反ドイツ暴動に参加し、1906年にはアナーキスト運動に加わり ました。 ...

Travel Fun 写真館 - 聖ヴィート教会の側面

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2008年4月 - 地球浪漫紀行世界紀行スタッフの旅のお話し

2008年4月30日 ... 大都市プラハに比べると観光客も少なく街のサイズも小さいので、 のんびりと散策をお 楽しみいただけました。 ... プラハは、世界各国の街の中でも、 一週間のブラブラ歩き に耐えうる数少ない街の一つといわれるだけあり、 ...

プラハの写真・旅行記

☆  旅行行程:   【ブダペスト】⇒【センテンドレ】⇒【エステルゴム】⇒【ブラチスラバ】   ⇒【ウィーン】⇒【チェスキークルムロフ】⇒【ボヘミア地方】⇒【プラハ】  旅行会社:J○B旅物語  旅行日数:8泊10日  旅行代金:\139,800  燃油サーチャージ:\24,280  現地空港税:\7,390  国内空港使用料:\2,650  参加人数:16名  添乗員:1名

地下にあるレストランの方が、 味も雰囲気も良かったです。

ホテル『デュオ』 朝食のレストランは2つあります★ こちらは2階のレストランです。

ホテル『デュオ』 外観はこんな感じです。

バスに乗って プラハ観光の始まりで~~す(^0^)

プラハの高級住宅街だそうです。 ブリューゲルの絵にでてきそうな雪景色です(^^)

100塔の街

有名なカレル橋が

先ほどの路面電車が走りだしています。

成田空港から、ルフトハンザでまずはミュンヘンへ・・。 乗り継いでチェコのプラハへ飛びました。 機内食も美味しかったしサービスも良かった。 さすが世界のルフト!! ミュンヘンに着くまで映画3本も観ちゃいました。 意外にあっと言う間のフライトでした。

プラハに着いてホテルに直行。 ホテルはトッププラハホテル。 4ツ星ホテルですが、部屋も広くてなかなか快適でした。 明日からの観光に備えて、さっさとお風呂に入り就寝・・。

翌朝、ボヘミアの古城・カレルシュテイン城へ。 馬車に揺られてお城まで・・・。 ロマンティック気分満喫しながらお城を目指します。

これがカレルシュテイン城・・。 1348年に神聖ローマ帝国の財宝を保管するために造られたそうな。 カレル4世が宝冠を受けた後は、宗教儀礼の場として使われたそうです。

スウェーデン軍に征服されたり、マリア・テレジアに所有されたりと、波乱の歴史のあるお城だそうです。

お城からの眺め。 のどかな城下町でした。

街から見たお城は絵本の世界・・。

独特な形のお家が並ぶ可愛い街。

街のホテルも可愛らしいワ。

プラハに戻りランチです。 修道院の中のレストランへ・・。

綺麗な修道院。 ここは、男の修道士の方たちの修道院だそうですよ。

本当に素敵な修道院でした。

さて、ここがレストラン。

チェコ名物のベチェナー・ヴェブショヴェー。 ローストポークにクネドリーキという蒸しパンとじゃがいも団子、酢漬けの赤キャベツと一緒に・・。 なかなか美味でございました。

ランチ後、プラハの街を一望出来る丘へ。 ここは、のだめの撮影にも使われたそうな・・・。

眼下にプラハ城と聖ヴィート大聖堂が・・。

そして、プラハ城へ・・。

1686年制作のコールの噴水。 後ろには聖ヴィート大聖堂の尖塔が・・。

そしてついに聖ヴィート大聖堂の中へ・・。 美しい~~!!

「聖キリルと聖メトデウス」というステンドグラス。 チェコ出身の画家、アルフォンス・ミュシャの作品。 入って左側3番目にあります。 素敵・・。

心が洗われます。

荘厳な雰囲気にうっとりでした。

絵も本当に素晴らしかったです。

外観はこんな感じ。 ボヘミア地方におけるカトリックの総本山。 昔は王の戴冠式も行われていたそうです。

聖イジー教会。

プラハ城からプラハの街を望む。

プラハの街を散策します。 憧れてた通り素敵な街でした。

何気ない公園も紅葉していて綺麗でした。

プラハの街中、色とりどりのトラムが走っていて可愛い。 車もトラムも上手にすり抜けて、決してぶつからない所が凄い!

こっちは青のトラム。

紅葉が街に映えてます。

カレル橋の近くまで来ました。

カレル橋の上からヴルタヴァ川をパチリ。 絵のような景色にうっとり。

橋の上には、いろいろな大道芸人さんがいました。 味のあるおじいちゃんが演奏してました。

こちらは合奏。

カレル橋には30体の聖像彫刻が立っています。 これは、聖ヤン・ネポムツキーの像で最古の像。 この像の台座のレリーフに触ると幸せになれるそうで、皆触って行きます。 もちろん、私も・・・。

こんなのや・・・。

こんなのや・・。

こんなのがありました。 これは、聖ルトガルディスという像で、橋上で一番美しいと言われているそうです。

旧市街側まで橋を渡りきりました。 振り返るとプラハ城が・・・。

旧市街側の橋塔。 ヨーロッパで最も美しいゴシック様式の橋塔だそうです。 14世紀のボヘミアン・ゴシックの傑作です。

旧市街を散策です。

オープンカフェ。 お花が可愛い。

可愛い街並みが続きます。 色合いが何とも言えず素敵・・。

旧市街広場にやって来ました。 旧市庁舎の前から、ティーン教会を望む。 ティーン教会は、宗教革命の時にはフス派の重要な拠点となったそうです。

広場は、旧市庁舎のからくり時計を見学する人でいっぱいに・・。

これがからくり時計。 いろんなお土産のモチーフになってました。

聖ミクラーシュ教会も旧市街広場に面して建っています。

魔女の人形。 音に反応して、揺れながらけたたましく笑うという代物・・。 欲しかったけど、あまりにリアルで怖かったので諦めた。 でも改めて見ると、やっぱ買えば良かったなぁ・・と後悔・・。

ライトアップした街も素敵です。 次はチェスキー・クルムロフへ・・・。 紅葉の中欧満喫の旅②へと続きます。

DY1502便オスロ空港17:30発プラハ空港19:30着のはずでしたが大体2時間ぐらい遅れたでしょうか。しかも市内に行くために市バス乗り場で119番か100番のバスを待っていたらものすごいスピードではいってきて少し行き過ぎたので急いで走っていって乗ったと思ったら急発進して、運転手さんが今日はもう仕事おしまいだったのかいやなことがあったのか、違うところに連れて行かれて全員降りるように言われ(みんな旅行者で私たちを入れて5人)なにを聞いてもけんか腰な感じで(私はおろおろしていただけでしたが)近くのバス停まで歩き次のバスを待ち地下鉄までどうにかいけて(ここまで来るのにずっとどきどきしどうしです。)ホテル近くの駅で降りたのはよかったのですが既に外は暗くなりかけていて、そこへきて初めてのところなので当然迷い、行ったりきたり。でも何とかシェラトンまでたどり着くことができました。よかったぁ。左の写真は次の日の朝撮影しました。

やっとほっとできたのですが、おなかがペコペコで、予定ではスーパーでお買い物と思っていたのですが当然しまってしまっていて今日は日本から非常食用にと思って持ってきていたカップラーメンを食べることにしました。お水がおいてくれているぶんだけでは足りないので勇気を出して(というのも英語がとても苦手というかほとんどできません。でもなぜか私の係りになている)ルームサービスをお願いしようということになりいざ電話をかけたのですが悲しいことに通じなくて。でも係りの方がわざわざお部屋まで聞きにきてくださってそのときウェルカムフルーツも持ってきてくれたのでした。しかし、係りの方にミネラルウォーターを頼んでもお部屋にあるのを飲んでくださいといわれそれ以上うまくお願いできず、しかたがないのでインターネットでプラハの水道水は飲んでも大丈夫か調べて大丈夫みたいなので思い切って水道水でつくることにしたのです。が。

というのも写真でお分かりかと思いますが3テーブルだけで、しかもお隣がほとんどくっついていて、真ん中の席にはもう座っている方がいてずっと緊張していました。

7/12快晴。ラウンジで朝食をいただきました。メニューは写真のような感じで卵料理は食べるかどうかを聞きにきてくれます。たくさん食べたかったのですがそんな雰囲気ではなかったのです。

ホテルにはエスプレッソマシーンしかなく(わかりにくいですが写真右下)円い固形のコーヒーをセットするとカップに直接コーヒーとして出てくるものです。仕方なく蒸気が出るところがあるのですがものすごく気長に(途中で何度も挫折しそうになりながら)そこでお湯をためました。大変なプラハの始まりにはなりましたが、やっとおなかもいっぱいになり幸せな気分(おなかがいっぱいになるとすぐ満足します)になり明日はきっと楽しいことばかりと思いながら爆酔しました。

今日は14:39発のECに乗ってウィーンへ行く予定なので朝チェックアウトを済ませプラハ本駅へ朝一番に向かい荷物をロッカーへ入れて先ずプラハ城を目指します。地下鉄A線のMalostranskaを下車してそこからトラムを利用することにしたのですが1,8,22番でいけるみたいなので待っていたのですがみんなぜんぜん違う番号にどんどん乗っていってしまうので他の人についていってみようということになり来たトラムに乗ったのですがまったく反対方向に向かって行き、急いで降りてもとの所まで戻り、乗りなおして間違いながらもプラハ城へつくことができました。トラムの中では普通の観光客かと思う感じの人が乗車券の確認をしにきて驚きました。降りる駅はなにを言っているのかもぜんぜんわからなかったのですがほとんど全員同じ駅で降りました。

聖ヴィート大聖堂です。外から見た感じも堂々とした感じで圧倒されます。

この大聖堂で一番楽しみにしていたのはミュシャのステンドグラスです。他にもたくさんあったのですが周りとはぜんぜん違うというのがすごくわかります。とてもきれいでした。

プラハ城をお散歩しながら旧登城道まで来ると素敵な風景を見ることができました。きれいな町です。

道際にこんな素敵なカフェを見つけました。時間があればゆっくりお茶をしながら景色を眺めていたくなるようなカフェでした。

プラハ城をおりきったところのあたりにカレル橋全体を見れる場所がありました。すごくきれいです。ずっと見てみたかったカレル橋。歴史を感じました。

カレル橋です。ほんとになんてきれいな橋だろうと思います。両側には聖人像が並んでいてびっくりします。橋の上では小物を売っていたりパフォーマンスをしていたりととても楽しい気分になれます。

聖人像のなかのこちらは聖ヤン・ネポムツキー像です。下の部分のレリーフに触れると幸運が訪れるといわれているので触れてきました。うれしい気分です。

カレル通りでマリオネット屋さんを発見。所狭しと並んでいました。かわいいかったのでおもわず写真を撮ってしまいました。

旧市庁舎塔の天文時計です。やはりせっかく来たので仕掛けが動き出すのを見てきました。ものすごい人だかりでびっくりしました。天文時計自体なんだか厳かな感じがします。

アイスクリームの屋台がたくさんあって早速購入。でもものすごく少ししかはいってなくてびっくり。これじゃほんとの一口です。すぐにスターバックスがあったのでコーヒーシェイクの大きいのを買いました。ものすごい勢いで飲んでひとごごちついたのでした。

今回もハードロックのTシャツをゲットできました。建物も回りになじんでます。

聖ミラクーシュ教会。旧市街広場のところどころで工事がされていて残念でした。

ティーン教会。飾り屋根がとても印象的でした。

チェコでとても有名なヤン・フス像です。

火薬塔です。ライトアップを見てみたかったなぁ。

市民会館。プラハの音楽祭プラハの春の会場となるスメタナ・ホールと内部は、ミュシャが担当した内装の装飾を見てみたかったです。でも駆け足でどんどん進みます。

ヴァーツラフ広場にある聖ヴァーツラフ騎馬像です。この公園はとても歴史のある公園なんだなぁと思いながら歩きました。公園というよりは大通りといった感じにしか見えませんでしたが。

プラハ本駅に戻ってきました。電光掲示板で自分たちの乗る鉄道をチェックすることができます。わかりやすかったです。私たちはEC79プラハ本駅14:39発に乗ります。

ECの乗り場です。日本でチェコ国鉄のホームページから予約してパソコンのEメールをプリントアウトして持ってきました。座席指定で2人席を取ることができました。なので気を使わすにのんびりすごせます。

ECが着ました~というのもまたしても遅れたのです。でも無事ウィーンへ出発です。大体5時間の鉄道の旅です。

4日目です。おはよう~! 無事に国境を越え2カ国目チェコに入ったようです! 私「車内が乾燥してたから、喉が痛いな」 妻「喉アメあるよ」 私「ありがとう」 このときは、ちょっと喉が痛いだけでしたが だんだんひどくなり、それはもう大変なことに。。。(汗)

プラハの町並みが見えてきました。 期待が膨らみます♪

プラハ駅に到着しました。 夜行列車の旅も楽しいかったぁ。

スーツケースを引っ張りながら、ヴァーツラフ広場まで やってきました。こういうときは石畳はきついですね。 ホテルまで、あと少しだ!

プラハでの宿泊は1889年創業の歴史ある グランド・ホテル・エヴロパです。 設計に携わったチェコ人建築家ヤン・レツルは 広島の原爆ドームも設計したそうですよ。 チェックインは12:00からとのことなので 荷物だけ預け、市内観光へ!

路面電車が走ってていい感じですね♪

チェコに入ったのでユーロをチェココルナに両替します。 まずは旧市街広場へ行くことにしました。

広場に到着。 まだ人が全然いません。

この時間なら旧市庁舎の天文時計も 写真取り放題です(笑)

天気が良くて木陰じゃないと暑いくらいです。 混む前にプラハ城とカレル橋は観光する計画なので、 そのままヴルタヴァ川の方へ向かいました。

おー、見えました。プラハ城。 城をバックに記念撮影をしようとしたけど ミニ三脚では、うまくいかないですね(泣)

目線を左にやるとカレル橋も。 ちなみにヴルタヴァ川の別名はモルダウ川です。 お馴染みのあの川なんだ~。

カレル橋の入口までやってきました。 いろんなところを工事してますね。

どうですか!この青空と橋のガラガラぶり! いや~もう最高ですね。 建ち並ぶ聖人像を見ながら渡りました♪

これは、聖ミクラーシュ教会の近くあった 変わった形のポールみたいなものです。 一体に何なんでしょうかね?

水車も見えました。

橋を渡り終えたところでマクドナルド発見! ここで、少し遅めの朝マックにしました。 チェコだけに、知らないメニューが ありましたよ。

丘の上のプラハ城までは、ひたすら登り道です。 ふ~。結構歩いたな~。

プラハ城に行く前に、ストラホフ修道院へ寄り道です。 有名なフレスコ画が目的で行ったのですが 「哲学の間」と「神学の間」の内、「哲学の間」は 工事中で見れませんでした。 せっかく登ってきたのに(泣) まあ片方見れたから良しとするか。

隣のロレッタ教会。 鐘の音色聞けました。

プラハ城へ急ごう!

もうたくさんの人ですね。 入ってすぐのところのお店で 写真立てを買いました。 プラハでの最初のみやげです♪

聖ヴィート大聖堂。 入口で並んでいると、新郎新婦が出てきたので 私たちも祝福しました。パチッパチッ。

市内最大の聖堂だけに広いですね~。

旧王宮も見学した後は、有名なカフカの家へ。 たくさんの人で写真撮るの大変でした(汗)

丘の上なんで、どこからもいい景色が楽しめます♪

ん?こんなところに信号が。 気になるから行ってみよう。

下まで行くと、そこはレストランでした。 上が青のときは、ちゃんと下は赤です。 階段は信号が青になってから上がりましたよ。

マリオネットのお店もたくさんありますよ。 実は夜に国立マリオネット劇場へ行く予定だったんですけど 二人とも疲労が溜まってきていたのでやめたんです。 行っても爆睡してしまうだろうってね(笑) マリオネットはまた来た時のお楽しみだ! いつ来れるかな。。。

カレル橋まで戻ってきました。 露店がいっぱいでにぎやかですね。

聖ヤン・ネポムツキー像のレリーフです。 触れると幸運が訪れるんだとか。 行きにも触ったんですが、帰りも触っておきました。 ベルギーはブリュッセルのセルクラース像に 続いて幸運シリーズ2つ目制覇です(笑)

昼食を済ませ旧市街広場へ向かっていると アイスを食べている人が一人二人と。。。 誘惑に負けて食べ歩きです♪

ホテルに戻るついでに火薬塔へ寄りました。 ほんとプラハは見所がたくさんありますね。

ホテルへ戻ってきました。 エレベータがなかなか凄い作りで驚きです! 写真では、わからないですが。。。

部屋にはこんなかわいらしい電話が。 一部の部屋はバストイレが共同らしいので 予約する時は注意してください。

内部はこんな感じで歴史を感じますね~。

1階のカフェにも行きました。 優雅ですね。

マリオネット劇場へ行く代わりに また散策することに。 プラハ土産をたくさん買いました♪ 散策する前にチェコ人が経営する日本料理店に 行ったのですが、かなりアレンジされてました(笑)

ん?何かぶらさがってない?

人形がぶら下がってますよ! これからプラハ行かれる方は 探してみてください。

しばらく川沿いのベンチで眺めてたんですけど だんだん寒くなってきたのでホテルへ 戻ることしました。

プラハ城までやってきました。 おー綺麗だね。まだちょっと明るいかなぁ。。。

プラハは見所がたくさんあって楽しい町でした♪ 明日はチェスキークルムロフへ日帰り旅です。

広場もライトアップされてますよ。

ホームのマンホールもプラハです。

いまから渡りま~す(笑)

いいですね~、この看板。

15時ちょうどです。 旧市庁舎の塔からラッパの音が響いてました。

ティーン教会など見学したり周辺のお店めぐりを♪ 朝はどの店も営業してなかったからね。

石畳の道を歩いて行くと。。。

TOPHOTEL PRAGHA 社会主義時代を思わせるホテル 中に入るとロビーなんか、グランド~な感じでそんなこと無かった♪

さっぷうけぇ~~~~~なバスルーム。 病院の様ですな。 けれど、清潔な感じでよかった。お湯の色は黄色やったけれど(笑 次の日他の方に聞くとお湯の出ない部屋もあったみたいで、私達はましだったのですね!

シンプル&広いです。 何も無いけれどね^0^

私の買った、プラハの石鹸みたいなケーキ。味は外国のケーキって感じで大味でした。

☆ピルスナービール☆ 添乗員さんがおぼれてみたい、ビールを積んだ車です。 チェコで一番有名なピルスナービール!

広島の原爆ドームと同じ建築家の方の建物だそうです。

☆聖ヴィート教会☆ ステンドグラス綺麗なのでたくさんとりましたデス。

以下は アルフォンス・ミュシャ のステンドグラスです。

細部まで折角とったので載せますね! ミュシャのステンドグラスは本当に鮮やかでとっても、きれいでした。

教会のこうゆう模様も、本当に繊細できれいやなぁ。信仰の心がモノにも現れていますよね。

カレルさんです。 聖人なので、頭に☆が付いてますね。 ☆はオーラのようなものですね。宗教絵画なんて見ると、輪っかがついてたりしますよね。

プラハの街並み。赤い屋根が凄く素敵ですね。

プラハ・カレル橋にて 気球が飛んでたよ☆こわそうやなぁ~

☆カレル橋☆ おばちゃん念願 カレル・チャペックの書いた作品を題材にした、宝塚歌劇「不滅の棘」で春野さん演じる主人公。橋のたもとで何百年もすごすんですよね。橋が木の橋から最後には石の橋になったり。 ちなみにカレル・チャペックとカレル橋には関係性は無いと思います。チェコ人に多い名前なのかな? あと、東京の紅茶専門店「カレル・チャペック」も作家の方の名前を戴いたとか書いてありましがな。全部関係ないと思う。

タッチ ミーって書いたから触りました(書いてない) 触ると幸運が訪れるのは本当だそうです。

☆中華屋さん☆ お昼は火薬塔ちかくの中華やさんでご飯を食べました。やっぱり、麻婆豆腐おいしいぃ!!(どこの国で食べてもこの味、好きやわぁ♪) めちゃ感じの良い店員さんと、感じの悪い店員さん、両方とも華僑の方がいました。対照的~(><)

☆ユダヤ人街☆ おばちゃんと相談して、一番行ってみたかったユダヤ人街に行ってみました。ユダヤ教の方って日本では珍しいですよね。お話や歴史の中では沢山登場するのに日本では見たことがないから、二人で相談していってみました。 もう、何百年間も埋葬された方がいない墓地や(お庭見たいになってました)ユダヤ教の礼拝堂などとっても興味深かったです。 墓地は写真を撮るのを躊躇われました。が、下からとってみました、この写真です。 また、帰らない持ち主を待っている鞄など。 強制収容所に行くときに鞄一つで来いといわれて、鞄に名前をデカデカとみんな書いたそうですね。鞄どころか命まで奪われた。そうゆうものなどがさりげなく、普通に展示してありました。心が痛みました。

☆カフェ☆ アイスティー3ユーロ たまたま入ったカフェが凄くオサレだったので乗せてみます。ユダヤ人街からプラダを抜けた所でした。チェコの考えるオリエンタルな感じ。竹が置いてあったりとか。チェコで入ったお手洗いで一番綺麗でした。 アイスティーが3ユーロ。グレープフルーツが入っていて爽やかで美味しかったです。

これ、お手洗いです。(そんなもん撮るか?) お尻あらう機械がハンズフリーな感じで、長いホースが壁にかけてありました。私てっきりこれがトイレを流すボタンと思い、ボタン押したら天井まで水が… 天井からぽたりと背中に♪ ってな感じで 怖くなって急いでトイレから退散しました。 お手洗いも凝っていて綺麗でした。

☆トリプルエータクシー☆ チェコでもっとも信用できるタクシー会社だそうです。私は利用する機会がありませんでしたけれど。

ムーンウォーク中のピノキオさん。

☆プラハ2日目☆ ピンクの象さん談笑中? 何はなしてるんかな? 政治の話とかやったら面白いやんね。

象さん空気入れられ中@プラハ・共和国広場にて ☆ミュシャ美術館☆180チェココルナ この後私達はミュシャ美術館へ行きました。 ミュシャ好きには宝箱ですが、 そうでもない私にはちょっとチケット高いねんと思った美術館でした。

イグサのにおいのファブリーズ(みたいなん) どんなにおいだったのかな。買わなかったけど。 これ、イグサというより米の田んぼ違うかな? ちょっと間違いですよ~

現在3時15分ごろ 3時にホテルへ戻りました。 そこから添乗員さんと空港まで。30分との事でしたが… あっ、ダンシングビルとか思ってたり。

現在3時45分ごろ ん?もう30分過ぎてますけどって思って居たところで、 添乗員さんカミングアウト。 「バスの運転手さん道に迷ったそうです…」 ひょー!!!!!!!!!!!!!! プラハの空港から5時半に私達飛び立つんじゃなかったのぉ!? しかもさっきより田舎道に入ってない!?しかもグルグル回ってない? 「高速にのりたいけど乗れない」「見えてるけど入り口がない」とのこと 40人を乗せたバスは田舎道の路肩にいったん停止。 この時点で4時半すぎでした。 私のお腹もそろそろ限界…考えないようにしないと…

現在4時50分ごろ そしてバスはついに、高速道路入り口を見つけました。この時点で5時近かったと思います。 その入り口も…    実は”反対車線の出口”と思われます。40人乗りのバスは反対車線の車も、自分達の行きたい斜線の車も全部止めてしまいました。(よく全部止まってくれたな、チェコ人っておおらかやなとか心の中で思っていました) ここで40人のツアーリストから拍手(笑)ほとんどの人がこのハプニングを楽しんでおられました。(引かれんか冷や冷やしたがな)このあと飛行機の中でアメリカでのバス横転事故のニュースを見ました。私達もこんなのになってたかも。アメリカで亡くなられた方、怪我をされた方にお祈り申し上げます。 これが証拠の写真デス。 向こうのほうまで車が止まってるでしょ?今バスが道と垂直になっておりまする。そんなこんなで空港についたのは5時15分くらいだったと思います。直行便だったので、飛行機の離陸時間が遅れましたね。400人の方を空港に待たせてたようで、私達の出国手続きはめちゃくちゃスムーズでした。5分ぐらいで空港の中入れたけど、買いたかったボタニクスの石鹸買えなかった。残念…

そんなこんなで30分の道のりを2時間近く掛かって到着。 けれど、飛行機に乗れるというのにほっとしました。 40人の旅行なんて大変かなと思ったけれど、皆さん気持ちの良い方ばかりで、最後にハプニングがありましがたがそれも楽しめるハッピーな方達ばっかりでした。こうゆう時人間の地がでますね(*´∀`*) 反省反省。 最後まで読んでくださってありがとうございました。☆来年はパリにいきませう!!

おまけ お土産 プラハ・マニュファクチュアの石鹸。 プラハで食べたケーキみたい!?

おまけ2 オーストリア・マイヤーリンク  修道院のろうそく

中世時代の姿がそのまま残るプラハの町並み。タウンホール展望台より望む。

聖サルバトール教会でのコンサート

プラハ城入口から聖ビート教会の尖塔を望む

オーストラリアの老夫妻とともに

聖ビート教会

聖ビート教会の内部

同教会の美しいステンドグラス

プラハ・旧市街に面した市庁舎

市庁舎の天文時計

市庁舎展望台より旧市外を望む

同 上

市庁舎展望台より旧市街広場を見下ろす

ブルタヴァ川(モルダウ川)に掛かるカレル橋の眺め

旧市街の中にある火薬塔

新市街最大のヴァーツラフ広場 正面に見えるのが国立博物館

6:15プラハ本駅到着。 早い時間だったからか、両替が見当たらずATMでキャッシングする。 公共機関1日券を購入。100Kc。 地下鉄を乗り換えて、STAROMESTSKAへ。

宿泊した宿 Pension U Lilie Liliova 15,Prague,11000 Tel 420 222 220 432 http://www.pensionulilie.cz/index.html シングル 45ユーロ~ 朝食込み 旧市街広場近く。金のヘビの家の隣。 夕方、併設のレストランが開く頃に書面の扉は開いているが、それまでは 呼び鈴を鳴らして入れてもらう。 早くに着いたので、荷物だけ置かせてもらおうとしたら、部屋に入れてもらえた。部屋はシャワー付きの簡素で、部屋の窓からは中庭が見えた。

旧市街広場の散策に出る。 プラハ到着時から、小雨が降っていたが、本格的に降ってくる。 ズボンも濡れだしたので、時計台正面のグランドカフェに入ってみたが、雨で店内が暗く気分が乗らず、スタバにした。 サーモンのサンドイッチ 95ユーロ コーヒー(トール)45ユーロ

ティーン教会 広場では韓国のヒュンダイの車のイベントをやるようだった。

天文時計 早朝だし、雨降ってて、人影まばらだった。

国立博物館 雨がなかなか止みそうにないので、地下鉄で国立博物館へ行く。 入館料 150ユーロ カメラ撮影料 50ユーロ

博物館から見たヴァーツラフ広場 出たら、少し小やみになっていた。

国立博物館 このホールが一番きれいだった。 博物館だけあって、生物のはく製の展示、鉱石の展示、歴史などチェコを 知るにはいいかもしれない。 英語もよくわからない私には、説明を見てもわからず、特に興味もなかったので、1周して出てきた。

国立博物館 小学生の社会科見学なのか、たくさん子供もいた。

オペラ座 すぐそばにあったので、写真だけ。

教会? よくわからないが、レストランなのか、コンサート会場なのか建物の前に メニューとかあったから、レストランなのかな…?

ヴァーツラフ広場 ナ・プシーコピェ通りから博物館を見る。 この頃には、すっかり雨があがり晴れ間が見える。 ネットで購入したチェスキー行きのバスチケットの変更がネットではできなかったので、直接窓口に行って交換した。

旧市街橋塔 カレル橋入り口。 今は、この塔も橋の半分くらいまで幅が半分になって工事している。 左半分の工事の幕のおかげか、思ったほど感動的ではなかった。 事前に行った人の話ではかなり良いと聞いていたので。残念。

橋側からの橋塔

工事区間が終わった橋の上 大道芸や露天が並んでいた。

橋の上で結婚写真を撮っていた。 幸せになってね~。

小地区橋塔 カレル橋を渡って、この塔を通ってマラー・ストラナへ。 この道の両側にはレストランやお土産物屋さんが並んでいた。

マラー・ストラナ広場 ベストの円柱、後方に見えるのがミクラーシュ教会。 何故か、正面から撮り忘れてた。(T_T)

ミクラーシュ教会 入場料 70Kc ここでもコンサートが19日と20日に違った内容で行われていた。 料金 490Kc or 20ユーロ  6:00pm~

U MIYNARE でランチ プラハ城に行く途中のレストランで。  牛肉のグヤーシュ バゲットとスープ付き 味はマイルド、バゲットもあるのに、パン生地をゆでたような付け合わせまでは食べられなかった。 +グラスワインで 254ユーロ

お城に向かう道から振り返った風景

お城に入る前の道から街を見る。

プラハ城前 直立不動の徴兵がいる。 前に立っている方が、時々制服の乱れなどチェックに来て直してた。

第1の中庭 チケット購入 250Kc ショートコース 聖ヴィート教会、旧王宮、聖イジー教会、黄金小道 2日間有効 写真撮影 50Kc 第2の中庭は修理中でネットが掛けられていた。

聖ヴィート教会 夕方になっていたので、ヴィート教会にはすぐ入れた。 これが普通なのかと思って、次の日の午後行くと、長蛇の列だった。

聖ヴィート教会

聖ヴィート教会のステンドグラス ムハの聖キリルと聖メトディウス

聖イジー教会

聖イジー教会

教会の天井

カレル橋前の通り 右が国立図書館、左が聖フランティスク教会。 この道を少し歩くと右側に、地下鉄Staromestskaの入り口がある。

プラハ城の裏側の出入口から見た景色

裏側の道路

右 市民会館 左 火薬塔 夕方4時くらいだったので、旧市街を歩いてみた。

夕方に礼拝?してたので、そっと覗いてきた。

市民会館の入り口 コンサートや見学ツアーもあるらしいが、入り口周辺だけ見てきた。

市民会館の入り口を内側から見たところ。 こんなところにもステンドグラスが使われてきれいでした。 内装もミシャなどが装飾に携わった部屋があるらしい。

火薬塔のギャラリーの入り口か、塔を上がる入り口か? ガイドブックを後でみて、上がれることを知った。見たかったなぁ。

天文時計 毎正時になると窓が開いて人形が見える。 人形が終わったら、更に上の窓から人間がラッパを吹く。 終わったらその人が観客に手を振ってくれ、観客も拍手して盛り上がってた。

こんなオープンカーで街を見物することもできる。

もちろんば馬車で見物もある。

お土産屋さんのマリオネット。

旧市街広場のオープンカフェ

泊まったペンション 夕方になっていたので、レストランが開いていた。 ペンションの入り口も一緒なので、レストランが開店してないときは閉まっている。 右は、金のヘビの家。

旧市街広場の夜の風景 ヒュンダイのイベントをやっていたので、お客さんはサッカー観戦をスクリーンで見ながらビールの飲んだりできた。 ここでしなくてもいいのになぁと思った。

カレル橋から見たプラハ城 落ち着いた雰囲気できれいだった。

夜の橋の上 けっこう観光客がいる。 一人で歩いてきたが、怖くはなかった。

旧市街広場のヤン・フス像 ヒュンダイの囲いで今ひとつな状態 プラハ2日目 今日は晴れ間も見えるけど、曇りがちで肌寒い日だった。

ビルの装飾がかわいらしい

野菜とお土産物市場が並んでる通り

トラムに乗って、ちょっと街見物。

公共機関1日券 100Kc バスやトラム、地下鉄に乗れるので、適当に乗り継いで、プラハ城へ向かう。

プラハ城前でパフォーマンスしてた。

正午の衛兵の交代式の前 正門から建物の右側にロープが張られ、その外側で見た。 左側は左側建物から衛兵が出てきて行進したりするので、広場半分は観光客は入れなくなる。 でもこの位置は、正門の衛兵が交代するのは見えなかった。

交代式 正門から見た左側の建物の左側の黄色いドアから出てくる。 2階にはファンファーレを吹く音楽隊が立つ。

交代する衛兵が門の外からもやってくる。

たぶん正門に立っている衛兵と交代したところらしい。 その瞬間は、中に並ぶと見えない。

旧王宮の中 ツアーの観光客がいっぱいいて、ヴィート教会を見るのは諦めた。 旧王宮の見学コース

ストーブ これで暖房したようです。

ロレッタ教会 入場料 110Kc 昔使っていた、法衣や帽子?なども見れる。

ロレッタ教会の中 ペンチを持った天使が中央左側にある。 そういえば、宗教画ってけっこう拷問の絵が多かったような気が… だからペンチなのかな?

ストラホフ修道院 修理中の哲学の間 修道院入場料 80Kc 写真撮影代 50Kc

神学の間

ここでも結婚写真撮影してた。

ギャラリー ストラホフ修道院内のギャラリーもついでなので見た。 入場料60Kc ここのは拷問している絵が多かった。

正門から下る坂道からの街並み 右のテラスはレストランの一部。 オブジェの牛が金色。

マラー・ストラナ広場と聖ミクラーシュ教会

広場そばですれ違った。 カレル橋でパフォーマンスしてたのかな?

豚の足のグリル 広場に面したレストランで。 マスタード入りサワークリームでさっぱりするので、見た感じ無理かと思ったが、美味しく完食してしまう。 グリル+ビール 277Kc Molostranska beseda namesti 21-35

川沿いのレストラン

ベルリン中央駅を10:36に出発。 ドレスデン、プラハを経由し、ブタペスト東駅まで 3カ国を走る国際列車です。

ドイツとチェコの国境の駅。

駅の構内は物々しい警備体制。

この日の午後のサッカーの試合に出動する 警察官でした。

駅を背にして左に歩いて行くと、国立博物館へ。 ここから約750メートル、Mustek 駅までがヴァーツラフ広場。 さまざまな歴史の舞台となった大通り広場。

両側にホテルや土産物屋、デパートなどが並ぶ新市街の 繁華街。

博物館前の騎馬像はチェコの第一聖人のヴァーツラフ。 10世紀にキリスト教を広め、プラハ城にヴィード聖堂を 創建した。

Mustek駅の手前を右折。

プラハはトラムの路線が張り巡らされれいる。 フリーパスで乗車可。

かつての王宮門として建てられたが、宮廷がプラハ城に 移された後は門だけが残った。17世紀に火薬倉庫として 使われ、塔自体は19世紀に原形になったという。

市民が使えるホールや部屋を備えた文化施設として 1911年に完成した市民会館。 外観も美しい。

火薬塔と結ぶ廊下の下をくぐるとツェレトゥーナ通りへ。

歴代の王たちが戴冠のパレードを行った際の起点がここ。

左へ進んでいくと旧市庁舎へ。

中世に商人たちがテント(ドイツ語でツェルト)を張っていた場所、 という名がついたツェレトゥーナ通り。 いまは通りの両側に土産物屋やカフェが並ぶ。

ゆっくりと歩いて行くと広場へ出る。

さんざん探し、やっと校内の一角のカウンターで 3日券のフリーパスを330Kcで購入。

プラハ・ホレショヴィツェ駅で地下鉄C線に乗り換え、 プラハ本駅(HLAVNI NADRAZI) へ。

プラハ本駅へ。

アナウンスはチェコ語だが、駅の表示などは 英語も併用されており、迷うことはありません。

目の前にパッと、青空と空間が開けます。 旧市庁舎広場にやって来ました。

広場に面したカフェで寛ぐ人たち。

二本の尖塔がそびえるティーン教会。 近くのカフェからビールを持ち寄り,寛ぐひと。 上着を丸めて枕に、ジャズをBGMに微睡むひと。

ミクラーシュ教会前に特設ステージが。

広場の地面に座り、夕方のひと時、ジャズの演奏に 耳を傾けます。

ステージからはプラハ・ジャズフェスティバルの 素晴らしいサウンドが夕暮れを彩る。

夏の夕方、8時近くになってもまだ日が照らします。

クラブのチラシを配って勧誘する客引きのひと。 観光客の鞄を虎視眈々と窺うひと、などなど。 広場の花壇に立つのは、ヤン・フス像。

守護聖人・ヴァーツラフの末裔であるカレルは プラハを壮大な大都市にした「祖国の父」。 そのカレルの死後、混乱した社会を鎮め、腐敗 した教会に相対し、絶大な支持を得たのが 説教師であったヤン・フス。 ルターの100年前の宗教改革者は、教会に捕えられ、 火刑に処せられる。 台座に刻まれた文字は、 「真実を愛し、皆に望め」だという。

ヤン・フスの教えを受け継ぐプロテスタント教会と なったティーン教会。 その後、カソリックとの30年戦争(白山戦争)に 敗れ、反宗教改革の勢いのまま今度はカソリック 教会へと変えられた。 それに反対する市民たちが、教会の前を塞ぐように 建物を建てた様子がよくわかる。

共産党が政権をとった1948年の二月事件。 キンスキー宮殿のバルコニーから、書記長であり 首相だったゴッドヴァルドが共和国の共産主義化を 宣言した。

そして1990年。 作家から民主化運動のリーダーとなり、 「ビロード革命」を成功させたハヴェルが 大統領に就任した直後に、同じバルコニーから 共産主義に終止符を打ったことを宣言した。 そんな歴史の両ページの舞台となった場所。

広場に面した南側には、カラフルな建物が並ぶ。

西日を浴びるティーン教会。

二本の尖塔に八本の小塔(ピナクル)を擁する。 正面の破風にはこぶ状の装飾(クロケット)が施された ピナクルが並ぶが、サイドの両塔のピナクルには クロケットがない。

手前が旧市庁舎の建物群。

一日中観光客でにぎわうカフェ。

旧市庁舎塔の下にある天文時計。 市庁舎の中心にあるピンクの館。

15cに作られたという複雑な仕掛けの時計。 現在は電動だという。

3つの部分からなり、上から仕掛け人形、 天文時計、そして一番したが暦板。

一番上の仕掛け人形は、毎正時ごとに動き出す。

天文時計の右側の骸骨の死神が鐘を鳴らし、 墓の三人の人形に死の時を知らせる。 そうすると、上の二つの窓から12使途が現れ、 キリストの救済を伝える。 文字盤の中央にはプラハを中心とした地球図が。

暦板の内側には12宮が、外側には12の月の 農夫の生活の光景が。

正時が近づくと、仕掛け時計を見ようとする人たちで 大混雑になります。くれぐれもスリには注意を。

広場からカレル橋までをつづくカレル通り。 土産物屋が並ぶ賑やかな通り。ここも王の道の ルート。

教会の左側がコルツ・キンスキー宮殿。 その奥に石の鐘の家。 建物の二階部分の外壁の角に、鐘が埋め 込まれている。 右はティーン学校。 この間を抜けていくとウンゲルトという 建物に囲まれた中庭広場に。

かわりにピナクルには小さな宝珠がキラキラと 輝く。

ステージの奥が聖ミラクーシュ教会。 バロック調の白壁と尖塔が美しい。

ミクラーシュ教会も宗教改革の舞台に。 現建物は18cに建てられたが、30年戦争ののちは カソリックの修道会に。 現在はフス派の教会になっているという。

旧市庁舎とミクラーシュ教会。

時計はもうすぐ8時です。

夕暮れのツェレトゥーナ通り。

暗い空の色に黒っぽい建物が似合います。

この景色も見納めです。 左側に宿泊していたウェスティンが写っています。

旅行9日目。 遂に最終日です。 天気予報通り、今にも雨が降り出しそうな暗い空の色でした。

国立博物館前で、再訪最初の記念写真を撮りました。 帰国したら同じ場所で撮った5年前の自分と比較しようと思ったからです。

何度も行き来したメイン通りの“プラガー通り”です。 お土産探しやトイレを使用したりと建物の中も入ったので、結構思い出深い場所になってます。

ドレスデン中央駅を8:16発のICに乗り、2時間35分でプラハです。 ・・・が、駅に着いて掲示板を見るとこの電車だけ【40分遅れ】の表示が。この旅で唯一(昨日のは10分足らずで掲示板に表示はありませんでした)のダイヤの乱れです。最後の最後で経験することになりました。 時間があるので駅で朝食をとり時間をつぶしましたが、結局電車に乗れたのは1時間後の9時過ぎで、かなり遅い出発になってしました。原因が解らなかったので乗っていて『更に到着時間が遅れたらとんぼ返りだな』とか『帰りの電車が遅れや運休になったらどうしようかな』とか暗いことばかり考えるてしまいました。 車窓はエルベ川沿いを進むので、山と川と小さな街という景色が続き、天気が良ければかなりいい風景だと思います。私たちが利用したこの日は、途中雨がザーザー降ったりしてちょっと怖い風景でした。

思っていたより早くプラハ到着です。 5年前と同じ景色を見ながら『またプラハに来てるなんて』と信じられないような気分でした。

旧市庁舎を広場側から見た写真です。 12時20分、思っていたより順調に観光出来てます。

こちらも変らない旧市街地広場とティーン教会です。

旧市街地広場のヤンフス像をバックに撮影。 この時からポツポツと遂に雨が降り始めました。

この辺りは前回来なかったところなので、景色が新鮮にうつります。

今回のプラハ行きの楽しみのひとつに、大好きな“のだめカンタービレ”のロケ地に行きたかったのもありました。念のため持ってきていたロケ地マップを見ながら、千秋様のシーンを中心に少しまわってみました。 この後ろのカフェは千秋とのだめ、ジャンとゆうこが鉢合うシーンで使用されました。 目抜き通りのヴァ-ツラフ広場で何やら手に持ち記念写真を撮るアジア人・・・まわりの人は不思議に思ったでしょうね。

くねくね歩いていたら旧市街広場に出ました。 5年前改修してて全く見れなかった“天文時計”を見ることができました。

嬉しいです。

橋を渡りながら全景を撮りました。

ドヴォルザークホールです。 ここもロケ地です。 ドラマでは最初の方でちょっとしか出てきませんが、メイキングシーンで長く映っていた場所なので感激しました。メイキングでも雨が降っていたので、ホント同じだわ♪

これは以前通らなかった“ハヴェル市場(野菜とみやげ物市場)”じゃないですかっ! 活気があって、時間があったらゆっくり見て回りたかったです。

プラハ城へ向かいます。 世界遺産の街だけあって、どこもかしこも絵になります。

急な上り坂を克服し、プラハ城のフラッチャニ広場に着きました。 前回は滞在中ずっといい天気だったので、小雨のプラハは初めてです。 高台からの景色は・・・小雨だとイマイチでした。

ここを無くしてプラハのロケをする意味がないとさえ思うプラハ城脇の階段です。 千秋とのだめが話しながら歩くシーンを撮影した場所です。 プラハにいるんだなぁ~と実感できる場所です。

カレル場でいつも演奏している人たちがこの日もいました。

さてそろそろ駅に向かう時間です。 駅への帰り道に国立オペラ劇場の前を通りました。 これも前回は足場が組まれていて、綺麗な状態ではみれなかったものです。 今回の再訪で観光地はほぼ制覇できました♪

プラハ中央駅を16:31発のECに乗り、2時間15分でドレスデンに戻ります。遅れは無く定刻に出発しました。 復路は1等車がとれたので、ガラガラの車内でゆったりリラックスして帰れました。 5年前にはあったパスポートコントロールが無いのがにちょっと残念でした。 パスポートに電車の絵が入った入出国スタンプが欲しかったので・・・ 今回はユーレイルパスの“ベネルクスジャーマンパス”を利用して移動したのですが、プラハに行く時は、ドイツ国内では手持ちのユーレイルパスを利用し、チェコに入ってからの乗車券代を支払いました。 2人分で復路は57・60ユーロ(1等利用)です。ちなみに往路は片道38.40ユーロ(2等利用)でした。これ以外に座席を指定していったので座席指定料が、往路9ユーロ(2人分・2等利用)、復路11ユーロ(2人分・1等利用)かかりました。 日本の旅行代理店でも購入可能で、1等車利用片道2人分で10、000円(座席指定料込)プラス手数料がかかると言われました。 現地で切符を購入するのも簡単で楽しめたし、私は次回も現地調達するつもりです。

プラハ中央駅です。 地下を通ってホームへ向かうのですが、あちこち工事をしていて薄暗くちょっと緊張します。ドイツの駅とは明らかに空気が違います。 街もそうですが、改めてドイツの居心地の良さを実感しました。

ヴルタヴァ川沿いをカレル橋方面へ進みました。 今、気が付いたのですが、千秋と片平さん、ジャンとゆうこが食事したレストランを素通りしてました!大失敗~っ! この時はもっと後方にあるお店だと思い、小雨降る中写真を撮るためだけに行くのはロスタイムと考えスルーしてました。きゃぁ~残念! 後ろに見えるのはカレル橋の小地区橋塔です。

旧市街広場へ向かいます。 方向は大体覚えているのですが、曲がった道ばかりでやっぱり判りづらく不安になりました。

プラハ城をサクっと散策し、カレル橋まで戻ってきました。 小地区橋塔の辺りは改修工事をしていてすごい人混みができてました。 混んでるのはわかっていても、プラハに来たら何度も通りたくなる橋です。

旅行10日目。 とうとう帰る時がきてしまいました。 楽しすぎて帰りたくないです。海外旅行でこんなに名残惜しいのは初めてです。 外は昨晩より激しく雨が降ってました。 ホテルでチェックアウトを済ませ、対応してくれた女性が「タクシーを呼びますか?」と聞いてくれたのでお願いしたのですが、待っていても全然来ない・・・ロビーはチェックアウトの人と車を待つ人でごったがえしていて尋ねられそうな人もいなく、飛行機の時間が刻々と迫りかなり焦りました。 ホテルから10分位で空港へはいけるのですが、飛行機の出発時間まであと1時間半。たまたま人を乗せて来て停車していたタクシーを見つけ、捕まえ、ホテルを出ました。

搭乗口です。 そう遠くないうちに絶対また来たいドイツです!

ドレスデン空港です。 着いてみればほどよい時間で、窓口でチェックインを済ませ、ドイツで最後の食事をとりました。

フランクフルト乗換えで成田に到着しました。 東京も雨が降っていて寒い・・・出発する時は真夏のような暑い日が続いていたのに、ヨーロッパと同じで驚きました。でも外の景色は味気ない・・・ 景色良し、食べ物良し、交通機関良し、そしてなにより人良しでホントに楽しい旅行でした。 もっともっと言葉を勉強して、また近いうちに絶対、絶対行くぞっと強く思った帰路でした。

チェコ橋にて・・・ここもロケ地です。 マップで見るとここのはずなのですが、私の記憶と少し違うところがありちょっと戸惑いました。

ドレスデン中央駅に到着したら案の定しっかり雨が降っていたので、ホテルまで歩きたい気分でしたがタクシーを利用しました。 一昨日通った道と違うルートで向かったので、車窓からの景色が新鮮でした。 雨が降ってましたが、最後の夜なのでノイマルクト広場に夕飯を食べに出掛けました。 さすがに外のテーブル席はすいていて、厚手のブランケットを膝にかけ食事をしましたが、近くに座っていたご婦人やカップルと言葉を交わしたりして、気持ちよく最後の夜を過ごせました。 日本語メニューのある観光客相手のレストランでしたが、手の込んだパスタやスープは美味しかったです。 この写真はホテル前のトラムの駅です。 左に写る建物がホテルなので、トラムを使いこなせる方には便利だと思います。

本日は帰国日です。 自由な時間は午前中のみ。 やり残しが無いように、がんばります。 ちょっと天気が悪くて残念ですねー。

もうだいぶ見慣れた火薬塔。

路地を歩いていると、ピノキオを描いた看板がありました。木のおもちゃのお店でしょうか? いかにも、ヨーロッパ。

ティーン教会を後ろから。

旧市街広場へやってきました。 まだ、朝早いので、人もマバラです。

まずは市庁舎の時計台に登ります。 塔の真下からではなく、少し横の入口から入り、エレベータであがって行くんですよ。 ちょっとびっくり。

塔の上から、聖ミクラーシュ教会を。

市庁舎の向かいの赤い屋根・・。 ん? あそこに何やら、カフェのようなものが・・。 あんなところに隠れ家のようなお店があるんですね。 もっと早く気が付いていれば、行ってみたかったな―。

こちらには、ティーン教会があります。 下から見るのとは違い、ひときわ大きく見えます。

遠方にプラハ城を望む。 という感じですが、ちょっと霧に沈んでますね。

名残惜しいので、もう一枚アップで。

もうすぐ10時ですが、この時間にはあまり人は集まっていないですね。

雨にぬれた石畳もオシャレです。

ここも何度目になりますかねー。 カレル橋にやってきました。

旧市街側の橋塔の天井?をとってみました。 色々と絵が描いています。

塔を登って行く途中、それも結構上のあたりまで来てようやく料金所がありました。

ようやく最上部までやってきました。 やっぱり晴れていないのが残念ですが、この情景もそれなりに風情がありますね。

こうやってみると改めて塔の街、という呼び名に頷いてしまいます。

雨の街にも徐々に人が出てきました。 多少の雨なんか気にしてたらもったいないですもんねー。

もう一度カレル橋を。

下りる途中の窓越しに。

ちなみに階段はこんな感じです。 堅牢な、という漢字が似合います。

カレル橋まで下りてきました。

こちらが旧市街側橋塔です。

これはプラハのマンホール。 なんか凝ってる。

オシャレな感じにとってみました。

オープンカフェ。

キーで作られたキーのオブジェ。

旧市街広場まで戻ってきました。

ヤン・フス像とティーン教会。

ヤン・フス像と市庁舎。 なかなか顔が撮れないな。

ヤン・フス像と聖ミクラーシュ教会。 (もういいって・・?) ようやく顔が入りました。

昔、処刑された反ハプスブルク家の貴族の首が置かれた場所に27つの×印がつけられています。(出典:るるぶ) そういうところを聞くと、歴史の舞台ですね。

12時近くになると、天文時計の前はこの人だかり。 この中に混ざる気力はないなー。 やはり朝一で動いたほうが、観光にはいいですね。

さてそろそろ空港に向かう時間です。 トラムで一度ホテルに帰り、荷物を取って出発です。

トラムの乗り場でかわいらしい子が。 ペットボトルがお気に入り。

プラハの空港です。 それほど大きくはないかな?

16:20分のドバイ行で、ヨーロッパともお別れです。

あれ乗って、帰ります。

ドバイで乗り継ぎ、長ーい移動時間をかけて、ようやく日本に帰ってきました。富士山を見ると、帰ってきたな―と思いますね。 観光6日・移動も含めて8日間、なんだか長いようであっという間でした。