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バクー/ヘイダルアリエフ国際空港ってどんなところ?

日本語名のバクーはキリル文字綴りによるロシア語綴り・アゼルバイジャン語(アゼリー語)旧綴り Баку (Baku) に基づくが、アゼルバイジャン語の発音では母音の前で子音 k が軟音化するためカタカナ表記するならば「バキュ」に近く、現在アゼルバイジャンで使われているアゼルバイジャン語のラテン文字正書法では Bakı と綴る。バクーという名前の由来には諸説あるが、最も一般的なものは、ペルシャ語で「風が吹きつけた」という意味の "bād-kūbe"(バード・クーベ)から来ているといるとする説が一般的である。

バクー/ヘイダルアリエフ国際空港の地図

バクー/ヘイダルアリエフ国際空港の写真・旅行記

フォートラベルを知ってから、初の旅でした。 よって、ここに掲載することを前提に情報収集してきましたので、参考にしていただけると幸いです。 (作成中) ・バクー城壁都市 ・ゴブスタン

今回は、初めはエミレーツでイランまでの航空券を1月に予約しました。GWということもあり、同日程で25万程度の航空券でした。 ドバイ乗換えでしたので、イランにオマーンをセットで旅行する予定でしたが、3月になってユーラスツアーズにお願いしていたアエロフロートのチケットが手に入り、こちらに替えました。航空券84000円+燃料・空港税15000円で10万以内に納まるという、大幅なコストダウンでした。アエロフロートはチケット販売時期が遅く不確定のため、ユーラスさんのような比較的小さな会社にウオッチしていただくことを依頼すると良いでしょう。 ↓ユーラスツアーズ http://www.euras.co.jp/ ちなみに、アエロフロートはアルコール有料(2ユーロ)です。

モスクワのシェレメチェボ空港ターミナルDは2010年4月にオープンしたばかり。キレイではありますが、免税店がオープンしておらず、1件のお土産屋さんと、1件の小さな免税店のみ開いている状況。

成田12:00→モスクワ17:20は定刻でしたが、モスクワ19:35→バクー便が、離陸体勢に入ってから30分ほど離陸せず、エンジントラブルで引き返し、2:30発に変更。 2000円相当の食事バウチャーが配布されました。

バクー市内。気温は9度、雨。カスピ海に面しているので寒いのか・・・この旅で一番寒かった。

マネキンがウィンドウから覗き込むタイプが多かった。少し気味が悪いが、良かれと思ってやってるんだろうなぁ。

乙女の塔。スルタンの姫が身を投げたという伝説で有名だそうだが、世界遺産になるほどのものでもない気がしないでもない。ただ、スルタンということはモンゴル帝国がこの地域まで及んでいたということで、帝国の広大さを再認識できる。

城壁の中は結構な広さがある。現在、レストランを含めて、色々工事している途中である。観光地として整備しようとしているのだろう。

○○広場にはためくグルジア国旗 この広場から500メートル行ったところにゴブスタン行きの109番マルシュルートカ乗り場があると歩き方に書いてあったが見つけられず・・・ 地元の人に聞くと、20番のバスに乗り、途中で97番のバスに乗り換えるといいとのこと。 バスは1乗り○マナート

マルシュルートカ(乗り合いバス。以後バス)。 ホスピタリティーあふれるコーカサスの人は、お年寄り、おばあさんだけでなく、おばさん、若い女性にも席を譲る。譲る対象の方が乗ってこようものなら、われ先に譲る。一度、若い女性には譲らないものだと勘違いしていた私は席を譲るように紳士に注意されました。しかしその紳士は、代わりに私に席を譲ってくれようとし、お断りすると、私のカバンを持つよと言ってくれました。なんていい人たち。注意されても全くいやな感じがしません。恥じ入るばかりです。

ここで97番のバスに乗り換えます。 ただし判りにくいので、運転手さんに告げておくといいでしょう。

結局このバスは幹線道路からそれてしまい、運転手に確認すると、ゴブスタンまでは行かないとのこと。 運転補助のお兄さんが、歩いて、109番が拾える幹線道路まで案内してくれました。なんて優しい。 おばさん達がたくさん、109番を待っていました

ゴブスタンは、原始時代の壁画で世界遺産に認定されています。最近の登録だと思います。 入場料については、ちっちゃな博物館に入るために必要なだけで、壁画群を見るのには無料です。

先ほど壁画群と述べましたが、それほどはありません。また、どこに描かれているかという目印もないため、見逃している壁画も多いかもしれません。が、種類としては、ヒトと牛。これだけです・・・ 最近書いたんちゃう?とうがった見方をしてしまうような、くっきりしたのまであります。

帰りはキチンと109番のバスで。この写真の地点で20番のバスに乗り換えます。

バクーは近代的な建造物の建設ラッシュ。何か世界的なイベントが行なわれるのだろうか?

アゼルバイジャン、グルジア、イランのカラスは、基本このスタイル。白と黒の2色でした。

トビリシ行きの列車は、下記アゼルバイジャン観光局HPを参考にしました。 http://azerbaijan24.com/transport/38-transport-azerbaijan/59-train-azerbaijan.html また、下記、グルジア鉄道HPも参考にしました。 http://www.info-tbilisi.com/usefulinfos/railway/ しかし、実際は20:45ではなく、22:00発に変わっていました。

寝台は、綺麗とはいえないが、しかし、トイレも含めて掃除は行き届いている。1車両に車掌が2人。部屋の利用は2部屋のみ・・あまり利用されている路線とはいえないようだ。

夜明けは6時ごろ。まだまだグルジア国内を走っています。

午前10時半にアゼルバイジャン国境に到着。パスポートコントロール、荷物検査等で30分以上停車。客の手荷物よりも、車内点検、貨物検査に時間を要している。

➛広場と噴水 http://www.panoramio.com/photo/140516

➛城壁都市、首都バクーは、カスピ海西岸に突き出したアブシェロン半島に位置し、市街は半島南岸のバクー湾に面するように広がった港町です。バクーの地に定住者が存在した痕跡は紀元前の頃のものが発見されていますが、都市としてのバクーは5世紀頃に建設されたと考えられています。 ➛バクー城壁 http://www.panoramio.com/photo/578357

➛都市の中心部にはかつて旧市街を取り囲んでいた城壁が残っており、2000年12月ユネスコによってアゼルバイジャンで最初の世界遺産に登録されました。城壁内には迷路のように道が巡っており、住居やモスク、ゾロアスター教の寺院などがひしめいています。 ➛シルヴァン・シャー宮殿 http://www.panoramio.com/photo/578304

➛12世紀に建てられた円筒形の乙女の塔や、15世紀建造の豪奢なシルヴァンシャー宮殿は、アゼルバイジャン建築の傑作とされています。しかし、この町は2000年に起きた地震で深刻な被害を受け危機遺産に登録されました。 ➛乙女の塔 http://www.panoramio.com/photo/311717

➛国有鉄道本社 http://www.panoramio.com/photo/320750

➛世界遺産のコブスタンの岩石芸術は、考古学的な記念碑類が多く残っており、岩絵は60万点を超え、岩絵に描かれているのは、太古の人類や動物、戦い、宗教的な舞踏、闘牛、武装した漕ぎ手の乗る小舟、槍を携えた戦士、ラクダの隊商、太陽や星々など多彩で、平均して5000年から20000年遡ると考えられています。 ➛コブスタン国立保護区 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Qobustan.jpg

➛コブスタン国立保護区は考古学的な記念碑類が多く残っており、岩絵は60万点を超えています。岩絵に描かれているのは、太古の人類や動物、戦い、宗教的な舞踏、闘牛、武装した漕ぎ手の乗る小舟、槍を携えた戦士、ラクダの隊商、太陽や星々など多彩で、平均して5000年から20000年遡ると考えられています。 ➛岩絵 http://www.panoramio.com/photo/4992279

➛アゼルバイジャン国立銀行 http://www.panoramio.com/photo/15940212

➛セントラル・コンサートホール http://www.panoramio.com/photo/684409

今回は、アエロフロート・ロシア航空を利用します。 スカイチームに加盟し、 オペレーションはかなり向上したように感じます。 しかし、機材はあいかわらず古いままです。

日本からの国際線としては、 最後の紙チケット使用でした。 この時を境に、すべてeチケットとなりました。

アゼルバイジャンの査証です。 空港で写真2枚と40$を提出すれば、 すぐ取得できます。 入国もスムーズです。

アゼルバイジャンの通貨は「マナト」。 この日のレートは、1マナト=143円でした。

バクー空港です。 バクーに到着したのは早朝4:00前。 空港ロビーで夜明けまで待って、 街歩きを開始します。

郊外の石油採掘所です。 バクーは、世界有数の石油産出地でもあります。

鉄道で、バクー中心部へむかいます。

バクー新市街です。 元ソ連邦の国だけあって、 道路は広く作られています。

新市街の街並みです。

バクーは世界一大きい湖・カスピ海に面しています。 湖というより海ですね。

旧市街にやってきました。 バクーのシンボル、乙女の塔です。

旧市街一帯は、 イチェリ・シャハル(アゼルバイジャン語で内城) とも言い、世界遺産に指定されています。

バクーの街並みとカスピ海を望むことができます。 カスピ海からの風が心地いいですが、 バクーとはペルシャ語で「風の町」を意味します。

カスピ海の遊覧船で、湾を一回りしてみます。 運賃は、0.8マナト=114円。

バクーの目抜き通り、ニザミ通りです。 産油国であるためか、豊かさが感じられます。

グルジアのトビリシへは、寝台列車を利用します。

SV(1等車)の車内です。 トビリシまで、26マナト=3,718円。 日本の感覚だと、鉄道の運賃は非常に安いですね。

個室を1人で占領でき、大変快適でした。 ただ、アゼルバイジャン出国の際、 役人が所持金検査と称して お札を抜いたりするケースが大変多いようです。 私は無視してましたが、 くれぐれも国境の役人には注意しましょう。

バクー→トビリシの鉄道チケットです。 前日、余裕で購入できました。 チケットのイラストが、日本の新幹線に見えるのは 気のせいでしょうか^^ さて、明日はトビリシです。 http://4travel.jp/traveler/satorumo/album/10443927/

※モスクワ空港※ 8時間待ち ----------- Moscow Airport

超オレンジジューサー ------------------ super orange juicer

部屋からの眺め --------------------- the view from my room

Nizami street

お店で売ってるものは大体こんな感じ 風が強くて砂埃がいつも舞い上がっていた3月

何かのギャンブルをしてる ----------------------- guys playing some kind of gamble

街の真ん中にある広場の噴水 町全体的になんだかどんよりという感じ ------------------------ the fountain in a park

木もちょっと寂しげ。。。 --------------------------------- most of views make me melancholic

だけど嫌いじゃない ------------------------ but I don't dislike them

パスタ量り売り

ドキドキの初アゼリー食 2種類のサラダを食べたけど、どちらも私にはビックリな味… ---------------------------------------------- My first azerie meal, was 2 kind of salad, which made me....shock... in some way

人がドアを開けても動きもしない根性魂のウィンドウショッピング猫 ------------------- window shopping cat

この辺うろうろした -------------------------- the area I wondered around

ぐわー甘いー ----------------------- another shocking sweets

ファイアーマウンテンに向かう途中。 クラシックな車とおじさん。 ------------------ classic Azerie men

オイルオイル ------------------------------------------------- this is where all money in Azerbaijan coming from

「シャベルやバケツを持って侵入するべからず」

町まで続くガスパイプ ------------------------- the long gas pipe to town

昔はレストランだった?建物とドライバーのラシム。 彼はタクシードライバーではなく“ファミリードライバー”だそうで、約束した場所に迎えに来てくれて、1時間5マナト+ガソリン代で行きたい所に連れてってくれます。英語が出来れば→0506214310 ------------------------ My driver and a building. He is not a taxi driver but "family driver" he calls, and he will take you to anywhere you want to go, with the cost 5manat/h + petrol fee. phone number above

写真では分からないけど、結構ゴウゴウ燃えてます。

バクーへはトビリシから夜行列車で。 切符の形、面白い。

バクー駅

バクー駅周辺 バクーでは、街の中で警官の姿をやたらと目にした。 銃を持ってるし威圧的な感じがしたけど、皆さん非常に親切。

ナゼだろう、「ムダにデカイ」と思ってしまうのは。

カスピ海 おぉ、これこれ! 教科書で見たやつ。

ヘイダル・アリーエフ前大統領像 アゼルバイジャンではいたるところに彼の巨大な看板を見る。 ちなみに現在の大統領は息子のイルハム・アリーエフ。 ウクライナからのフェリーで一緒だったアゼルバイジャンの人は、独裁状態の国を嘆いていたっけ。

バクー郊外のスラハニという町のアテシュギャーフ拝火教寺院を見に行った。 かつてこの地にインドからやってきたゾロアスター教徒が造った寺院だそうで、インド以外ではこのような寺院は珍しいのだそう。 現在は宗教施設としてではなく博物館として公開されているもので、中においてあった人形はどれもおっそろしく怖くて大笑い。 町の中心部から寺院へと続く道にはこのようなものが飾ってあって、すでに拝火教の世界。 道路にでっかい穴が開いてるのが気になるけど。

アテシュギャーフ拝火教寺院 入ってすぐ、中庭に炎がたかれている。 今はパイプラインを引いてきているそうだけど、昔はここから天然ガスが出ていたそう。 バクー周辺には今でも天然ガスが噴出して燃えている場所があるのだそう。

アテシュギャーフ拝火教寺院のあるスラハニの町 さすが、って感じ

新しいお店がたくさんあって活気にあふれた新市街とはうって変わった静けさ

バクー 駅やアリーエフ像のある新市街から壁を隔てた旧市街に入ってみる。

旧市街の中の絨毯屋さん

バクー旧市街にあるシルヴァン・シャー・サラユ かつてここを支配していたシルヴァン・シャー朝の王宮跡

シルヴァン・シャー・サラユ

中にはシルヴァン・シャー一家のお墓がある

バクーで久々にドアなしおトイレへ。 でも仕切りはあるし流すための水入れもあるし、入り口の瓶には水が流れている。 しかも足載せ台がついてるあたり、気が利いてるじゃん!

泊まったホテルのレストランのテラスからは、カスピ海に面した通りの美しい夜景が見える。

今朝は朝早く起きて、ホテルから海岸公園を抜けて10分のところにあるバクーの旧市街を駆け足で見て歩いた 【海岸公園】

【市街】 海岸公園から、カスピ海を挟んで市街を見る

【朝のカスピ海】 実は油が浮かんでいる

【市街のアップ】

【海岸公園にあるTV塔?】

【カスピ海と石油採掘場】 カスピ海沿いのあちこちに石油採掘の櫓が見える

【国立絨毯博物館?】

旧市街はシルクロードの中継地として栄えた城壁に囲まれた街。イスラムのモスクやミナレットが残り、当時の面影を伝えている。会社でもらった観光地図に出ていた25のポイントのうち、24ポイントを探しあてて写真に収めた。朝が早く、どこも開いていないので外からの撮影のみ。 【乙女の望楼(Maiden's Tower)】

【乙女の望楼】

【旧市街の地図】

【Market Square】

【Baba Kuhi Bakuvi Mosque】

【Haji Bani Bath-House】

【Bukhara Caravan-Saray】

【Multani Caravan Saray】

【街並み】

【Baku Khan's Residence】

【Shamakhi Gate】

【Shamakhi Gateから見た旧市街】

【Molla Ahmad Mosque】

【街並み】 バルコニーが特徴的

【バルコニー】

【Donjon of Castle】

【シルヴァン・シャフ・ハーン宮殿 (Shirvanshahs Palace)】 旧市街の一番の見所はシルヴァン・シャフ・ハーンの一族によって14~15世紀に建てられた宮殿。丸屋根のモスク、ジワン・ハーンと呼ばれる議会の場、霊廟などが組み合わされて一つの宮殿を形づくっている。

【シルヴァン・シャフ・ハーン宮殿】

【China Mosque】

【街並み】

【Gasim Bey Caravan-Saray】

【Takiya Medrese】

【Mahammad Minaret】

【Haji Bani Bath-House】

【Agha Mikayil Bathhouse】

【Ashur Mosque】

【Khan Karavan-Saray】

旧市街への行き帰りには海岸公園を歩いた。そこには朝早くから散歩やジョッギングをする人たちがいた。昨夜寝る前にホテルの窓から覗いたときにも結構人がいた。 朝の7時から8時半の間に主要なポイントを歩くことができた。 【海岸公園】

【カスピ海】

【石油採掘櫓】

【国立絨毯博物館】

バクー駅周辺。私が訪れた初めてのイスラム教国でした。

バクー駅のチャイ屋さん。親子で営んでいるそうです。

チャイ屋でくつろぐアゼルバイジャン人。角砂糖を五つも入れてかなり甘くして飲んでいます

バクーのお菓子屋さん。甘党が多いのかどれも甘い味付けでした。

一方こちらはケーキ屋さんのケーキ。色からして体に悪そうです。

バクーのサンドイッチ、カバブ。カバブに思いっきり苦手パクチーとトマトが入っており、それさえなければ・・・

カスピ海。アゼルバイジャンは枯れたと思われたバクー油田で新油田が発見され、その埋蔵量は世界最大級と言われ ています。

トイレの番人

乙女の塔 12世紀に建てられました。ハーンに言い寄られた娘がここから身を投げた為伝説にちなんでそう呼ばれています。

バクーの旧市街の城壁

バクーの旧市街趣のある旧市街はカフカスの三国の中で最も美しいです。

昔ながらの建物。お土産店になっています

旧市街で遊んでいた子供達。

バクーで知り合った若者達。真ん中の女性はロシア人とアゼルバイジャン人のハーフ、本当に綺麗な人でした。左側の男性は何と正道館の元ヨーロッパチャンピオン、賞状を見せてくれました。こんな所で空手チャンピオンに遭遇するとはビックリしました。

雨のカスピ海

レストランで食べた魚料理

マックアラビックとサラダ

まずはホテルの目の前のフェリーターミナル。

ガバメントハウス。 とても立派です。

2kmある海岸公園。 市民の憩いの場です。

カスピ海。

プロムナード。

プロムナードには釣りをしている人が沢山います。

つれたばかりの魚を見せてもらいました。 

いったいここはパリと思わせるような素敵なアパートが町中にあります。

ハジンスキーマンション。 1912年に建てられたリッチな石油男爵イサビー ハジンスキーのマンション。

SOCARビル。(State Oil Company of the Azerbaijan Republic)

殉教者の小道。  

立派なモニュメント。 この辺りはバクー市内を一望できる展望台になっている。

テラスからのカスピ海の眺め。

近代的なバクー市内。

アート博物館。1891年にロスチャイルドのエージェントによって作られた。

1992年に建てられた美しい黄色の建物はフィラモニヤ コンサートホール。

Isiqlaliyyet通リにある市庁舎。ポーランド人の建築家ジョセフ ゴスラヴスキーによって建てられた。

もう少し行くとイスマイラ宮殿がある。 1908年から13年の間に作られた。

Monolit. 1940年に建てられた巨大なソビエト式アパートメントブロック。