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ボスニア・ヘルツェゴビナってどんな国?

ボスニア・ヘルツェゴビナは、東ヨーロッパの国家、地域。首都はサラエボ。バルカン半島の北西に位置する共和国。クロアチア、セルビア、モンテネグロと国境を接する。ユーゴスラヴィアからの独立後、大多数のボシュニャク人、クロアチア人に対して少数派のセルビア人が分離独立を唱えてボスニア紛争を戦った。

ボスニア・ヘルツェゴビナの地図

ボスニア・ヘルツェゴビナのブログ旅行記

ボスニアヘルツェゴヴィナ・サラエヴォ(1984年冬期五輪の街へ): sho ...

2007年6月9日 ... ボスニアヘルツェゴヴィナ・サラエヴォ(1984年冬期五輪の街へ),日帰り旅行から長期 旅行、さらにテクテクと歩いて見つけた楽しそうなところも含め案内します。目指せ世界 制覇!

世界一周旅物語(せかたび)- 2006年07月 アーカイブ

ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボからバスに乗って6時間、クロアチアの ドブロブニクにやってきました。 ... しかしサラエボの印象といえば、1992年~1995年 までつづいたボスニア・ヘルツェゴビナ戦争のほうが大きいです。 ...

世界一周旅物語(せかたび)- クロアチア(Croatia) アーカイブ

2006年7月28日 ... ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボからバスに乗って6時間、クロアチアの ドブロブニクにやってきました。 ルーマニアを出てから移動続きだったので、この ドブロブニクでは2泊してのんびり過ごすことに。 オレンジ色の屋根がずらりと ...

世界一周旅物語(せかたび)- ボスニアヘルツェゴビナ アーカイブ

2006年7月27日 ... しかしサラエボの印象といえば、1992年~1995年までつづいたボスニア・ヘルツェゴビナ 戦争のほうが大きいです。 ... 死者、難民が続出し、サラエボの死者1万人以上を含む ボスニア・ヘルツェゴビナの犠牲者は20万人を超え、史上最悪の ...

クロアチア・ドブロヴニク(バルカン半島を横断): shoの旅行記~気の ...

2007年6月12日 ... しばらくして戻ってきたがボスニア・ヘルツェゴヴィナの出国印は無い。 不思議だった が、そのまま通過しクロアチア国内へ。 その後、1時間以内に二回のチェックポイントが あったが、パスポートを見せるだけでOKだった。 ...

16b: ザルツブルク - メンヒスベルクの丘とクリスマスマーケット ...

2007年12月16日 ... また、ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタル。最近この都市に興味がわいているのですが 、噂にたがわぬ名所のようですね。 くっさめさんのブログ(ええやんか。この世界。)を 、拙サイトのリンクに追加させていただきました。 ...

ボスニアヘルツェゴヴィナ・サラエボ(紛争の傷跡): shoの旅行記~気 ...

2007年6月10日 ... ボスニアヘルツェゴヴィナ・サラエボ(紛争の傷跡),日帰り旅行から長期旅行、さらに テクテクと歩いて見つけた楽しそうなところも含め案内します。目指せ世界制覇!

エジプト・ダハブ(紅海を横断しシナイ半島へ): shoの旅行記~気の ...

2007年4月17日 ... 2007.08 中国(8) 2007.08 韓国(14) 2007.07 マレーシア(6) 2007.06 ポーランド(5) 2007.06 ハンガリー(4) 2007.06 オーストリア(1) 2007.06 スロベニア(2) 2007.06 クロアチア(6) 2007.06 ボスニアヘルツェゴヴィナ(3) ...

世界一周旅物語(せかたび)- セルビア(Serbia) アーカイブ

2006年7月26日 ... 【ボスニア・ヘルツェゴビナ】 ↓ 【クロアチア】 のルートです。 セルビアの ベオグラードですが、ほんの数年前はユーゴスラビアの首都であった街です。現にボクら が持っている5年前のガイドブックでは、セルビアやモンテネグロは共和国 ...

ボスニア・ヘルツェゴビナの文化・風俗・注意点

 ボスニア人(ムスリム)、セルビア人、クロアチア人の主要3民族から構成される国家であるため、民族・宗教は非常に微妙な問題であり、できるだけ話題にしない方が賢明です。首都サラエボは特にムスリムの風俗・習慣が支配的ですが、アルコール飲料は禁止されておらず、女性の頭巾の着用なども特に必要ありません。

 自動車は、右側通行です。現地の運転者は、一般道路でも高速で運転しており、車間距離もあまり取りません。また、ウィンカーを出さずに急に車線変更するなどマナーが良くない運転手が多く見られます。道路事情も良くなく、車線数が少ない上に路上駐車が多く、さらに歩行者もいたるところで道路を横断するため、慎重に運転する必要があります。

 大都市の医療機関では、内科、婦人科、小児科、眼科、耳鼻科、精神科の診療があり、病院によっては、外科、救急診療もあります。また、歯科を含め開業医もあります。薬局には一般的な薬は各種揃っています。ただし、常用の医薬品、一般常備薬は携行することをおすすめします。

 水道水は、上水道の一部が紛争中に破壊されたこともあり、衛生上の問題が懸念されるので、飲用は避けた方が無難です。